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2019年10月23日

台風19号の爪痕

被害甚大の19号。
那珂川や久慈川など茨城県の状況が気になる。
常陸太田へどのルートを走ればいいのか?
雨の止み間の3日間が欲しい。
畑? 家? 庭?... 気になること多々。
利根運河は氾濫はしなかったが、泥色に残っている水位とその水位より低い住宅地の方々の恐怖はいかばかりだったか!



流れは急激ではなかった筈の運河でも大木が倒されている。
処理された樹木の山に「常陸太田は?」と....。


遊歩道のクサギに一輪だけ実が残っていた。よくぞ風雨に耐えたことだ!
週末 太田行き予定してるが、また次の台風が来ている。


  

Posted by jun1940 at 13:32Comments(0)利根運河

2019年09月03日

19.09.03:運河に秋

涼しさに運河walk。
クサギが満開。深紅の花弁を翼のように広げて天に飛び立つような紺色の実は来週くらいだろうか?
猛暑を超えて秋が迎えられた、さあ 元気に飛び立とう!... と思わせてくれるクサギの実。


二学期だ! 運河沿いの高校へと走る自転車。
運河駅から4kはある高校。


高校時代私も自転車通学だった。結構遠かったが、☂でも雪でも大変だなんて思った記憶は全くない。
想い出を共にする仲間と今も集っているのが「名無し会」
今月末に諏訪湖散策の予定。仲間に会える、昔に返って若返る~! 楽しみだ。

運河の黄色はマツヨイグサや草紅葉。


ツリガネソウも咲いている。まだキツネノカミソリが真っ赤に燃えている。


朴の実も赤味を帯びてきた。


歩いて躯を軽くした。午後は2コマ練習。
10月末に♬おさらい会♬ を予定している。

  

Posted by jun1940 at 10:28Comments(0)利根運河

2019年07月08日

古墳の森:モグラ&茸に夜の生物空想

昨日も雨上がりに運河。
ノカンゾウが増えている。


ツンツン立っている蕨に季節を感じ

細い葉を折り曲げて昆虫が子育てしている〜と命を感じていると...
猫が少し先で時々立ち止まって「オバさん、なにしてんねん?」とジッとみつめる。


今朝は晴。暑さを避け古墳の森。
あれ! 古墳の森にもノカンゾー!


梅雨! 大小の茸が無数に点在。
そしてモグラの土盛り。




地中にかなりのモグラが生息しているはず。
夜のモグラの世界を覗いてみたいが、懐中電灯なしでは歩けない。
おとぎの世界を空想するだけにしよう!


  

Posted by jun1940 at 16:50Comments(0)利根運河古墳の森

2019年07月06日

初夏の運河:ノカンゾウ、セージ & etc

夜来の☂ 止む。
tvでニッコウキスゲの群生を紹介している。
じっとしていられない... 運河へ向う。
ノカンゾウが咲いているに違いない。
咲いている。

蕾もあちこちにあるから、毎日楽しめるだろう。
「葉は食べられるよ」といわれて摘んでみたが、日向臭くて、二度と摘まないノカンゾウ。
ネットでレシピ見たりしない頃だったから、今調べれば美味しい食べ方が分るかもしれない。

ヴォランティア—さん達が植えたのだろう、セージが美しい。


紫陽花も色とりどり。
やはり青が落ち着くので、青い紫陽花2種ゲット。


お庭からはみ出したラズベリー


ヒバに実がついている。複雑な造形!


ユックリ時間をかけて歩きたかったが、10時から「題名の無い音楽会」が見たくて一時間の散策。
東京City-Phil が懐かしい。
Con-Masの戸澤さん、お変わりないお姿。
PhilーChor ので歌っていた頃、指揮者では判別着かないとき、Con-Masの弓さばきを見て歌ったものだった!

  

Posted by jun1940 at 22:10Comments(0)利根運河

2019年04月28日

旬の山&海の幸

検査結果異状は無いが「歩け」食後30分歩け! と医者は言う。
雨上がり、運河walk。
土手には蕨。


5000歩達して往路。
16号近辺で突然☂
フード被りしばらく急ぎ足していると止んだ。

万歩に心地良い満足感。
一休みしてスーパー。
高齢者の自動車事故が毎日報じられる。
いましばし 運転していたい。



スーパーでは期間限定 「活きほたて貝」 10cmほどの貝。
「洗って電子レンジで4〜6分 簡単料理」の魅力にゲット。
ワインをふりかけてレンジでチン!
ノンアルコールday にする予定だったが、ホタテの匂いに負けた。
貝殻は洗って庭に敷く。
  

Posted by jun1940 at 09:02Comments(0)利根運河自然の姿

2019年03月03日

寒の戻り?

今日は寒の戻り? お雛様だというのに寒い雨。
昨日 春日に運河歩きしておいてラッキー!
梅の薫の運河。 菜の花の運河。



利根川近く迄歩くと、水門近辺は菜の花。


風が無く温かい日射しの中、ココ迄来れると「あ〜春だ!」と。
まだ土筆は出ていないが、間もなく土筆の世界に入るだろう。

名前も知らない木に花芽がビッシリと時を待っている。

桜はまだまだ〜




  

Posted by jun1940 at 14:41Comments(0)利根運河

2018年10月29日

秋晴れに飛ぶもの!

紺碧の空に飛ぶもの1... 飛行機


負けずに飛ぶもの2... 実が青⇒濃紺 になって空へ発つのはクサギ


竹林の陰のクサギはまだ初夏状態で花を咲かせて飛ぶ下準備


ノアザミには小さな小さな蜂が飛んで来た!


人の心は何処に飛ぶ? 花言葉「恋の予感:あなたを慕う」はブッドレア
英国の聖職者Adam Buddel の何因むというから、考えてしまうが。


甘い香りに蝶が集まるから 通称 Butterfly bush。

私は午後から沼風苑 の秋のEvent に参加の Music-Present♪
Musicの世界に飛んで歌ってきます。  

Posted by jun1940 at 09:37Comments(0)利根運河自然の姿

2018年10月20日

10/20 運河散策で秋の出会い

今日は利根川の水門まで目指す。
土手に白い小さなスズランの形の花!
名前や種類が気になる。 誰かが教えて下さるかも。ネットでも出て来ない!
気長に心に止めて置くといつの日かわかるだろう〜。


土手には幾つか囲いがあり、絶滅危惧種を保護している。

絶滅危惧種... で調べたらフジバカマと同種の ヒヨドリバナ?
しかし絶滅...ならフジバカマ?
どちらでも良いようなことをあれこれ考えながらR16 を横切る。
遠くに筑波山がクッキリ聳える。

10年程前迄毎月登っていた筑波山。
あのルート、このルート... と山道が駆け巡る。

茂みに真っ赤なカラスウリ... 秋だ!


やがて水門が見えてきた。

ココ迄来ると歩数計は5000歩を越える。

運河沿いの民家に桜。「11月桜」だろう。



  

Posted by jun1940 at 17:35Comments(0)利根運河自然の姿

2018年09月19日

国立癌研究センター東病院満員

柏の葉に入ると道路混雑。癌センターへと右折する車が動かない。
やっと入った駐車場、満員札で侵入規制。
やっと誘導され通路に止める。初めての経験... 如何に癌患者が多いか!


バスからも、タクシーからも...。
ほとんどの癌患者は一見元気に運転し、歩く。だから患者か付き添いか分らないことが多い。
幾つかある受付機にも列。待合室も...
呼び出し機がなり、OKボタン押し、...
結果は異状なしで、「後一年」となった。いつの間にか4年経ったのだ。
支払機の長〜〜い列も結果よければ苦にならない。
家族にメール。2人のお嫁ちゃんから直ぐ返信。ご心配おかけしましたね、ありがとう。
薬局で順番待して「ランチは手抜き」...とカレー2箱ゲット。一箱130¥。


車で15分で帰宅。

ランチのカレーして、一休み。
そして 運河の秋。
真っ赤な彼岸花、黄花コスモス。


白が清楚なコボタンヅルと野菊。


私の秋の楽しみはクサギの花と実。... 元気が出るから。
「好きなことして飛んでいいのよ!」と笑いかけて来る。


乳癌は生存率99%だから大丈夫よ...  と健康な友は慰めてくれる。
でも 残りの1% かも知れない。誰にも分らない。
もちろん医者は「大丈夫です...」なんて決して断言はしない。

最近有名人達が乳癌で亡くなっている...。
だからよけいに怖かった。「私は有名人はないから...」なんていっても無意味だし。
クサギに応えて楽しいことして5年目を過ごすのだ!

  

Posted by jun1940 at 17:47Comments(0)利根運河健康管理

2018年09月14日

Musicの季節&実りの季節

健康管理しながらMusicな季節。今月末はLineで太田賢治先生と角田有紀先生のConcert。


そして10月30日はイタリア歌曲を歌う。練習せねば、暗譜せねば!
旅や検診で落ち着かず歌離れ。
しっかり見抜かれてしまった。「何れくらい練習していますか?」「全然...」
練習していない人の特徴がことごとく出ているそうだ。
歌わねば!... その前に運河歩き...
晴れた秋空の昨日は心地良い空気。
森の朴の実は台風でほとんど落ちてしまっていた。大きな大きな実。


山ボウシも可愛らしい実。


ルツボも開花。


垣根の蔦の花はこれで開花?

「へデラ カナリエンシス」とネットにでていたが、難しい名前だ。

練習しようかな? 否その前に難問ナンプレで脳を活性化してからにしよう... と後回しはいけないのだ。  

Posted by jun1940 at 10:02Comments(0)利根運河自然の姿

2018年04月02日

'17.四月だ!春だ!

膝痛がなんとか治まってきたので運河walk。
桜の古木は春そのもの。


桜並木に土手の菜の花


菜の花の中には土筆


土筆に手を伸ばそうとしゃがみ込むと菜の花の香りみ包まれる。
土筆は懐かしく、子供の頃が蘇る。
そしてワクワクしてくる...

英国の詩人 Wordsworthの詩に My heart leaps up when I behold a rainbow in the sky...
がある。
子供の頃虹を見ると心が躍った、今もソウだ... 歳をとっても心躍る自分でありたい 
と言う詩だ。
虹と土筆ではロマン加減が相当違うかもしれないが「土筆みつけた〜〜!」の春の喜びは子供頃と変わりが無い。
歳をとっても... というのは、ハテ! どうしよう?
既に歳をとっているので「来春も運河を歩いて土筆を摘めますように!」と祈る気持になる。

元気でいよう!

土筆とは全く異なるが、スーパーでホタテの稚魚ならぬ稚貝が出ている。
記載のレシピにしたがってみそ汁にした。
春の味覚だ!

殻が美しいのでしばらく眺めて庭に撒いた。
「蒔いた」では芽が出そうだから「撒いた」。

子供の頃虹  

Posted by jun1940 at 10:17Comments(0)利根運河

2018年02月27日

次へStep! 運河から。

火曜日はSongbirdsの練習日だったが、Finish!
衣装&小道具、そして楽譜&音取用の録音を整理。
次へ踏み出さねば。
気分一新は運河Walk。
春。梅が香っている。


蓑虫はまだ眠っているのだろうか?


利根川間際の水門まで心地良いWALK!


春だ! 菜の花だ!


汗を流したら、エリカ、たまゆら、Line... 次の暗譜が控えている。
Music-present が4舞台♪ 春のバージョンで歌おう♪  

Posted by jun1940 at 14:21Comments(0)利根運河

2018年01月27日

22日の雪解けず

月曜日の積雪はまだ残り、連日氷点下。
昼間に微かに解けた雪は路上を流れ夕暮れには凍る。
雪の翌日 お向かいさんの子供が作った鎌倉は解けずに残っている。一回り小さくなったかな?


木曜日のエリカの練習は行きはヨイヨイ帰りは怖い!
薄やみに凍った路上は恐ろしくて3倍以上の時間をかけて歩いた。
少しは春の姿?と運河に出てみた。

walkingには無理だった。

風も出てきた昼下がり。古墳公園に入ってみた。
森の中は比較的温かいが、雪景色。


2000歩もゆかずwalkingは終わり。  

Posted by jun1940 at 15:24Comments(0)利根運河古墳の森

2018年01月13日

運河には鷺&鴨

豪雪地方のニュースに故郷の雪景色を思う。
関東に住み、有難かったのは冬でも太陽が降り注ぐことだ。
京丹後市に妹は雪対策が大変だろう!

朝夕は気温が下がるが、昼間は燦々と光をあびて運河を歩く。有難いことだ。
今朝 ネットでクイズを解いていたら「正解」に多額の賞金が出たから手続きを促してきた...
娘と私はつい大声で「だめだよ〜〜〜」 労せずしてお金が入る訳が無い!
そんな会話のせいか、今日の運河は鴨と鷺が目に付く。
白鷺、青鷺が水面に、叢に、樹々に


鴨は水面に群れている。


利根川近く迄あるくと14000歩以上になる。


冬期はic-recoder がうまく作動しないので「あるき&暗譜」はできない。
静電気が起こるのかパシッとはじけるおとがして切れてしまう。
電気専門店でたずねたが解らなかった。
walkに専念せよということだろう。
春迄にmusic-present が4、オペラ舞台♪Weber:Oberon♪ が待っている。
舞台のためには足腰きたえねば。


Songbirds の第一回コンサートです。
13人のアンサンブルです。
指揮&指導:藤丸崇浩先生
ピアノ:渡邊明子先生

松戸駅前の松戸市民劇場 です。
是非応援してくだい。

  

Posted by jun1940 at 17:23Comments(0)利根運河

2017年03月02日

'17.3運河:春の香り

骨だ!骨だ!骨を作ろう! 歩け!歩け!青空を見上げて歩く。
暗譜モノをイアーホーンでさらいながら歩く。
紅梅&白梅の甘い香り。
紅梅はデジカメピンボケで白梅のみ。


しっかり固まった蕾。だぶんエゴの木だろう。


世は花粉症の季節。
杉花粉が恐怖の猛威を振るうのはもう少し先かな?
まだ堅い実で花粉はこぼれそうにない。

子供の頃、おままごとや杉鉄砲でよく遊んで懐かしい実。
あのころ「花粉症」なんて聞いたことはなかった。
マスクをするのは余程の重症時。
使い捨てマスクなんて無かった。
薬箱には洗ったガーゼのマスクが常備。

万歩を優に稼いだ午後の一時。
庭の沈丁花が香っていた。


今朝は雨。
「乾燥した空気が和らぐだろう。花粉症には有難い雨。」... でも今日は久しぶりのConcert♬
  

Posted by jun1940 at 08:59Comments(0)利根運河自然の姿

2016年11月03日

明日はチビコ!ソワソワして運河walk

週末の「我孫子-Bird-Festa」にチビコがやってくる。
毛布干したりしていても落ち着かないので運河walk。

秋の運河。真っ赤なカラスウリが目に入る。


チビコのママのコッコロさんがカラスウリの中に神様がいるの... って言った気がする。開いて確認するに忍びなく 赤い姿のみゲット。
しばらく歩くと小さな緑の実。


オレンジ色の実は? カラスウリじゃなく柿。これも姿のみゲット。


赤い実だけど葉がクサギじゃない。クサギなら赤い顎の中に青い実があるはず。
檀だ!

対岸に青鷺が枯れ草を集めて何かしている。巣作りにしては危ない場所だが?


7000歩稼いだ頃海からの距離の標識。
100mも歩けば利根川にでる。
人影無し。ココなら大声出してみよう!
深く、ブレスを下げて! と言われているAve Maria。レコーダーで先生の注意聴きながらしばらく大声で練習する。
遠くに筑波山がクッキリ。


心地良いひるさがり。
明日からチビコとお遊び。
  

Posted by jun1940 at 20:38Comments(0)利根運河

2016年10月23日

秋、Musicな秋は ガラシャ夫人

10月15日 早朝運河walk。
私を草木に引き込んだものは「クサギ」。今にもそらに飛び立ちそうな秋のクサギの実。


ドングリもススキも運河土手に満載!


万歩あるけ!が流行って万歩を重ねてきたのに、最近万歩は多過ぎて良くない... と言う。
なんだ!なんだ! かまうものか。私は万歩で体調管理してるんだ!
歩数確保して、午後は調布グリーンホールへ Opera「細川ガラシャ夫人」(チマッティー神父作曲:日本語の最初のオペラ)。
太田賢治先生がソリストで出演なさるので聴きに行く。しかも先生から神父様直筆サイン入りの招待状をいただいた。
早めに行って座席指定のチケット交換。


さすがにシスターの姿が多い。そんなシスターと開場迄の30分以上お話をする。
偶然にもかつて勤務していた修道会の女学院のシスターとお知り合い、そして5年前、我が故郷「舞鶴」の修道院から鎌倉に移っていらした。しかも我が両親の故郷丹後半島の宮津や日置をよくご存知だった。
ガラシャ夫人が幽閉されていた味土野は懐かしい祖父の住まいの近くだった。
ガラシャ夫人、舞鶴には細川幽斎の田辺城有り。歴史と地理と人の繋がりの不思議なご縁にみたされて、開演時にはすっかり時空を超えて嵌り込んでいた。

演奏は素晴しかった。再演される時には絶対にリピ—ターになるぞ♬
ご招待ありがとうございました。
不思議なご縁を有り難うございました。
素晴しい演奏に望郷のおもい溢れる一時だった♬

  

Posted by jun1940 at 11:40Comments(0)利根運河

2016年06月06日

Cafe-Line Music-room Concert目前で体力作り

6月12日  ♩Cafe-Line Music-Room Concert ♩
アミュゼ柏 クリスタルホール
目前にして練習、練習。
マタイ受難曲49 を歌うがこれはソプラノのソロ。高音を歌い続けるには体力が必要。
運河や古墳公園をひたすら歩く。
運河土手walkして蕨摘みのご婦人に「出てますか?」と声をかけると、「出てる、出てる!」
一緒に摘もうよ!と誘われた。ポリ袋も下さるという。
歩きたいので渋っていると、「ほら 足下にあるから採って!」と見つけては私に摘ませる。

袋一杯になった。灰汁抜きして... 冷凍しなさい... とご指導。



山野草でヘルシー! 

古墳の森を抜けての帰り道。
朴の実ゲット。
山百合の蕾ゲット。Concertと開花とどちらが先かな?

お楽しみは健康の源♩
  

Posted by jun1940 at 09:15Comments(0)利根運河

2016年04月11日

花溢れる運河

今朝の雨で桜は散ったかも!週末は溢れる花と花吹雪だった。


低い枝のモクレン接写:もしかしたらコブシ?

キイチゴも開花 

運河を江戸川までいったら
海からの距離の標識。下って行けば海だ! なんとなく潮の香りが懐かしくなる。

9日土曜日は舞台衣装を買いに上野近辺歩き回る。桜はすっかり葉桜になっていた。柏近辺より3℃は高い東京。目的衣装3点ゲット。
付合ってくれた娘の薦める中華で激辛ラーメン屋。昼過ぎているのに長蛇の列。最後尾に付くが更に列は伸びる。

店内に入って更に座って順番待ち。店内ジロジロ。阿吽の面ゲット

白いエプロン着けて激辛汁無し黒ごまラーメン。


湯島天神お詣り後 アメ横で食糧買おうかと行ってはみたが、満員電車並み。
スーツケース持参の観光客の爆買い風景。「アメ横だよね? 日本だよね?」全く異邦人の自分!
国際色豊なアメ横に疲れはて何も買わず。
上野駅の喫茶店でアイスクリーム。


  

Posted by jun1940 at 17:14Comments(0)利根運河

2016年03月28日

春の催し

3/26 古墳の森にある倶楽部で水墨画展示会に夫が参加。

1人で森⇒運河 森にはアブラチャン とレンギョウの黄色が溢れている

昔アブラチャンの実から絞った油は灯火用だった。

桜はチラホラ 

コブシは満開 

足下の紫はハナダイコンとスミレ

運河では土曜市。 魚と地場野菜ゲット

飼い主を待つ山羊さん 

土手の下の遊歩道ではマラソン。邪魔しないように歩く。

お邪魔虫やめて土手の遊歩道にあがるとコチラは更に危険 サイクリング! 猛スピードで走る集団。


早早にwalk中止し帰宅。



  

Posted by jun1940 at 11:03Comments(0)利根運河