さぽろぐ

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2018年10月08日

♪Fly me to theMoon♪⇒月の卵?

真夏日の昨日。
陽が傾き始めて、古墳の森へ。


夕日に見とれていては危険! 嵐の後の倒木が散策路を塞ぐ。


ear-honeで習い始めたjazz ♪Fly me to the Moon♪を Nat King Coleで 聴きながら月に飛んでいたら!
えっ!!! An egg from the Moon?
薄暗い森に白い卵????


大きな卵! 踏みつけられる前に... 急いでメジャーを取りに帰る。

30cm以上の茸。

今朝の茸は? 気になって再訪。笠も茎も更に成長している!



  

Posted by jun1940 at 11:07Comments(0)音楽古墳の森

2018年10月03日

台風一過:秋はMusic!

古墳の森には枝や木の葉が台風の猛威を思わせる。
しかし、秋!
木犀が香る。森には色とりどり、形や大きさ様々な茸がにぎわう。

2種選ぶとしたら? 
迷った末に「赤い茸 & パウンドケーキのような大きな茸」にした。


午後は柏アミュゼで ♪たまゆら♪ 練習。イタリア古典歌曲の練習に山本さんも加わり練習。


一昨日(月曜日)は前夜の台風で睡眠不足。疲れた躯に疲れた声。
どうなることかと心配したが、今日はみんな体力&声を取り戻した様子。

3時間の練習中、窓に止まってじ〜〜〜っと聴いている昆虫あり。
コツコツガラスを叩いても知らん顔。
奇麗な昆虫。


終了後、拘りの地元野菜の店に立ち寄る。
トマト一袋ゲット。夕食のサラダに。

明後日は♪たまゆら♪の本番。
声のためにも健康が第一。
おやすみなさい


  

Posted by jun1940 at 21:31Comments(0)古墳の森たまゆら

2018年08月29日

秋は見つける&秋はMusic♪

朝の古墳公園へ秋を求める。

深紅に輝くルビーが散らばっている!
秋だ! 朴の実がはじいた!



今年初対面は赤とんぼ。毎年 赤とんぼはこのロープが好きらしい。たいてい同じ方を向いて止まっている。


銀杏の実を踏まないように歩く。 栗も踏まないように、さわらないように歩く。


金襴、銀蘭の自生する森。硬く実をつけている。

来春また金襴銀蘭の園になりますように!... と踏まないように歩く。

walkingして、シャワーを浴び、さっぱりしたら練習♪♪♪
「好きなイタリア歌曲を歌わない?」と気軽にスタートしたのだが。
太田先生は立派な ♪{教養講座:音楽 I] イタリア古典歌曲を考える♪ を計画&準備着々。
決定版ではないが、チラシをいただいた。


Amarilli , mia bella と Intorno all'idol mio を予定している。
数年前に習った曲。 思い出そう!   
  

Posted by jun1940 at 11:25Comments(0)音楽古墳の森

2018年08月27日

秋は?

昨日は明方 ツクツクボーシに起こされた。


秋だよ! でも猛暑。
古墳の森へ秋を求めてwalking。
朴の実が赤く色付き始めてる。ドングリが実っている。栗が落ちている...


木立の中で天に吸い込まれそうになる。

森はまだ油蝉が優勢。デジカメのカシャ!で飛んで行った。


緑の葉を誰がレースにするのかしら?
1噛み1噛み レースを編み上げるのだろう!


シャワーを浴びて、窓を閉め切り、音が漏れないように...
エアコンかけて、リコーダーを alt & sop 交互に持ち替えても指が動くように....
このところ「〜 リコーダーが入るんじゃないの?」.... ゴメン!  の繰返し。
指使いが違うので悲しいかなモタモタしてしまうのだ。
  

Posted by jun1940 at 10:16Comments(0)自然の姿古墳の森

2018年08月05日

猛暑は早朝の森

12月生まれの身に夏は厳しい。
昼間はグータラをきめる。
森は朝。
それでも30分も歩けない。
となると目的はキツネノカミソリ。
最初に見つけたのは花が増え、赤が濃くなってきた。


例年群生しているところにも開花。


トンボもなんとかゲット。


  

Posted by jun1940 at 11:17Comments(0)古墳の森

2018年07月30日

古墳の森:キツネノカミソリ開花

3週間前 古墳の森に キツネノカミソリを見つけた。
猛暑や豪雨の荒れた空模様に雷雨警報も加わるようになった。
雷雨の季節には キツネノカミソリが開花するので気になっていた。

今日は?今日は?と訪れた。


今朝は?
開花!


やったぜ、Baby! とデジカメカシャ!
しかし 森は余にも高湿度。
早早に退散。
  

Posted by jun1940 at 10:02Comments(0)自然の姿古墳の森

2018年07月27日

茗荷収穫!

平年並みの夏に戻り生き返る。
咲誇るサルスベリも青空に映える。


暑さと蚊に怖れをなして、顧みなかった庭の片隅。
茗荷が大きく茂り、根本に黄色い花が見えるではないか! 茗荷の子が出ている!


収穫 ⇒ 醤油浸け
今夜の一品。


7:30 古墳の森散策。たいてい同じ人が歩いている。
名前は知らないが「おはようございます」とすれ違いに声をかけ合うと、不思議と互いに笑顔になる。
散策中 携帯で受信の振動を感じるとベンチに腰を下ろして mail,message,Line 等を確認。
そしてまた歩き始める。

このところ「所により雷雨」の予報。
雷雨の季節といえば「キツネノカミソリ」
やはり、あった! キツネノカミソリの蕾。 明日は開花かしら?


母校「津田塾大学」が職場だった仲間が小平のキャンパスに「キツネノカミソリ」を見つけて、花仲間が夢中になったことがあった。
運河にも開花しているから彼女達を誘った。
土手を歩いているうちに空はかき曇り雷雨。急いでかけ戻った想い出があるから 「雷雨=キツネノカミソリ」と結びつく。
今夜は雨らしい。
明日はキツネノカミソリ開花にちがいない。

  

Posted by jun1940 at 10:32Comments(0)自然の姿古墳の森

2018年06月19日

朴の実

「在宅 & 快晴」は珍しい組み合わせの今日。
古墳の森の朴にしばらくご無沙汰していた。

新緑の古墳の森。朴の実がしっかり実らしくなっていた。


高所の実を最大限に引き寄せてデジカメ。

春に蕾をゲット。

開花! に感動。

数日で花弁は散り、さらに数日して実らしき形に変身。

ノンビリ森を歩いて樹木や草花に季節感、時の流れを思う。  

Posted by jun1940 at 11:36Comments(0)古墳の森

2018年04月30日

高尾:多摩森林科学園&古墳の森

花の仲間「高尾山会」で多摩森林科学園。
植物の写真や文を毎月出していた仲間が高尾山を中心に植物を楽しんでいる。
久々に参加。8人。
詳しくて解り易く教えてくれる仲間有り。
マツカゼソウで葉の付き方の種類をおそわった。「2回3出羽状」という言葉をとにかく今回は記憶する。
ハイ、これは?... と質問されながら...。
珍しいモノを2種選ぶとすれば「鬼無稚児桜」と「ハナイカダ(花筏)」名前が気に入っている。


ホウノキは開花していたが、とにかく高木。写真は無理と諦めていたら、1本低い所に開花。


蘂が落ちてしまっていた。
朴の花はもっか古墳公園で開花待ちの追っかけをしている。
高所はデジカメ無理なので低い所に見つけた蕾をほぼ毎日見に行く。


次第に親密感が芽生える。


今朝は咲誇っている風情。3方からゲット。


連休明けには実になっているかも?




  

Posted by jun1940 at 14:10Comments(0)古墳の森高尾山会

2018年04月21日

花の名前

一昨日は岡田邸のMix-ensemble。
ベニカナメの生け垣に小さな花が満開。


真っ赤に萌える生け垣によく使われる。我家の垣根もベニカナメ。姑が挿し木をして持ってきてくれた常陸太田出身。まだ開花したことはない。
何となくnetしていたら ”Red Robin" と出て来た。「赤いこまどり」とは可愛らしい名前。

今日21日:暑くなると予報。朝のうちに古墳公園Walking。
金襴、銀蘭が自生している。


銀蘭はひっそり控えめにさいている。

蛇苺も開花しているが、貴重種だとの立て看板はない。


ツリガネニンジンにしては下を向いていないのだが?

一緒に映っている無造作に地に這っているのは、踏まれたのか? 
ハナニラに似ているが、オオアマナ。踏まれてもメゲナイ生命力!
 英名が Star of Bethlehem と清らかな名前だ。


ハナダイコンも「諸喝采」と趣のある名前。


ソロソロ開花? とホウノキを見上げた。高い枝に幾つも開花。低い枝の蕾が開いたら撮ろう!



明日もWalkingせねば!
「日光を浴びて骨を強くせよ」とH.Dr が診察度に注意する。
骨粗鬆症防止、血糖値安定、コレステロール... とにかく歩けばいいんだ。




  

Posted by jun1940 at 17:57Comments(0)古墳の森四季折々

2018年01月27日

22日の雪解けず

月曜日の積雪はまだ残り、連日氷点下。
昼間に微かに解けた雪は路上を流れ夕暮れには凍る。
雪の翌日 お向かいさんの子供が作った鎌倉は解けずに残っている。一回り小さくなったかな?


木曜日のエリカの練習は行きはヨイヨイ帰りは怖い!
薄やみに凍った路上は恐ろしくて3倍以上の時間をかけて歩いた。
少しは春の姿?と運河に出てみた。

walkingには無理だった。

風も出てきた昼下がり。古墳公園に入ってみた。
森の中は比較的温かいが、雪景色。


2000歩もゆかずwalkingは終わり。  

Posted by jun1940 at 15:24Comments(0)古墳の森

2017年10月10日

Home-Doc:定期検診

歩いてHome-Doc. 毎月の検診。
生活習慣病は歩いて健康管理。往復8000歩。
この生活を維持せよと。
朝食後一錠服用を3週間分処方される。
血糖値とコレステロール管理の薬。
薬局で100kcalのカレーをゲット。先月試したら結構良かった。
出来合の食品は滅多に食べないが、薬局で販売しているのだから... と言い訳してゲット。(手抜き料理に)


今日のオマケはこのカレーだけでなく、帰途に古墳の森で見つけたクサギに似た木の実。

運河で見るクサギに似てるが、全く別もの。

クサギは
何だろう?  と花仲間に写メすると、答えが返って来た。
やまさん曰く「ゴンズイ」と。
ルンルン気分で森を抜けようとすると、携帯メール。
しばらく逢わなかった故郷の友からだ!
ルンルンルン.... 気分よくmessage-mailに近況を書き綴って送信したら字数超過で拒絶された。
短縮すると心残りで不満が広がる。
贅沢はイケナイ。
本日はオマケが3つも授かったのだから。  

Posted by jun1940 at 17:56Comments(0)自然の姿古墳の森健康管理

2017年08月21日

'17.08 古墳の森は茸の世界

台風か、秋雨前線か? 蒸し暑く雨空が多い。
古墳の森は色とりどりに茸の世界。小指大から靴より大きいものまで様々。
色も形も様々。

あれ? あれ? ... とデジカメ
白くて小さくて奇麗な襞の茸。半透明じゃないかと思われる白さ。薄暗いところで白さが浮き立つ。


笠の真ん中が薄焦げ茶の茸。どうやら卵から孵ってくるのでは?


靴の幅より遥かに大きな飴色の茸2種。笠の表面が少し違う。


口を開いて獲物を待ち構えているのでは?


失敗したパウンドケーキ?
同じ黄色風味だが中が薄緑


赤い茸はおとぎの世界


白い装飾付の茸... これもおとぎの国のもの


美味しそうなユーモラスな茸


ほぼ毎日茸は何かしら食材につかっているが、古墳の森の茸はどれも毒キノコに見える。
名前も知らない茸ばかり。
涼しくなったら茸を調べてみるのも面白いにちがいない。
アップしなかった物も沢山ある。
不気味なモノは割愛。
湿度の高い茸好みの古墳の森。





  

Posted by jun1940 at 21:57Comments(0)古墳の森

2017年07月16日

'17.07.16.古墳の森

先週のMusic は常磐会で聴きに行った♪イル デーブ♪


白寿ホール。素晴しい迫力!

今朝は「むくみ」についてTV番組を見ていた。
知識得るより実践! と森へ。
ノカンゾウがもう終わり。


山百合がチラホラ。

春白い花を付けていて、やがて緑の実になったアオダモ。
今日は黄色や赤に熟れている。


小さい黄色い花はアカメガシワ? 自信は無い。どなたか教えて下さいね。


今日はレッスン。猛暑だけど歌いに行こう!
  

Posted by jun1940 at 10:16Comments(0)音楽古墳の森

2017年02月05日

'16.02春を探す

ららかな日射しに誘われて、歩き過ぎた!
クシャミ&鼻水。。。。
平熱、食欲あり、関節痛なし。風邪か花粉症?
食糧買い込み、風邪に決定し、マスクして就寝2日間。体力取り戻したのか no-クシャミ&no-鼻水。

古墳公園walkに復帰。walk-goodsの一つは万歩計。
ガラ系携帯の万歩計にするかオニュウのi-phoneにするか?

ガラ系に決定。長年の愛用でi-phoneより小さいから。

森はまだ冬枯れ。花は水仙のみ。


我家の梅は満開。

秋から咲き続けているのはヤブツバキ。

森の野鳥が運んできた椿。森には数種類の野鳥が居る。

どの小鳥かわからないが、背丈以上になって庭を深紅で彩ってくれている。

  

Posted by jun1940 at 14:19Comments(0)古墳の森

2016年08月23日

しんゴジラ⇒台風一過

ウダウダ〜と休んでいた数日。
21日 娘:評判好いから新ゴジラ観に行かない?  
       jun: やだよ〜子供のマンガみたいなもん!
    娘:そうでもないみたい。
      新しく出来たR16の巨大ショッピングモールのシネマだよ。
      台風の買い物もしない?


 
結局OKしてR16を沼南に向って走る。
予測外の災害に見舞われたら?
国は? 研究機関は?...

放射能を出す新ゴジラ。東京湾から上陸....
素晴しいチームが出来上がり一応は解決。
考えさせられる映画だった。子供のお楽しみ映画ではなかった。

全くバカな話だが、ゴジラが再び東京湾に戻りそして鎌倉に現れた!
一瞬「あ〜〜〜チビコにげろ!コッコロさんにげろ!」と手に汗を握っていた。
お話じゃないか! ホントにバカな一瞬だった。

お土産にこれまたバカな話の種にゴジラ人形焼ゲット。まったくの普通の人形焼だった。


台風に備えて買い物。
22日 猛烈な台風。ゴジラなんてモノじゃない。被害甚大。交通網ズタズタ。
23日 台風一過。古墳の森からチェーンソーの音が響く。
    森は台風の跡生々しい。


 クレーン車で折れかけの樹木を伐っている。
 落ちた樹木をホドホドの大きさに伐りトラックで運び出している。8:30には作業開始だったと思われ  る。


  

Posted by jun1940 at 10:40Comments(0)自然の姿古墳の森

2016年08月01日

古墳の森は蝉時雨

山桃の実が赤い絨毯になっていた古墳の森は蝉、蝉、蝉。山桃の木にも蝉の抜け殻無数。


ポケモン探しをしている姿も見慣れた風景だが、網をもって昆虫採集している子供達の風景は猛暑の夏休み。
私は蝉の抜け殻探しで蝉も様々と感嘆。


今出るよ〜〜〜!

お邪魔虫せずに キツネノカミソリをゲット。満開。



  

Posted by jun1940 at 06:58Comments(0)古墳の森

2016年07月18日

Musicに明け暮れ&walk

猛暑。Music-life するには健康第一。
炎天下の運河土手は歩けないので早朝の古墳の森をあるく。
Musicだけでなく秋には月山山行に何としても参加したいから森をあるく。
花の少ない季節に純白の山百合の開花がまだかまだかと楽しみであるく。


そして開花
そして実が膨らみ始めた

自生の山百合にファン達が○○咲いている... と数と場所を知らせて楽しんでいる。
今10輪は咲いている。

そして夏の風物「蝉時雨」
森ばかりでなく庭にも蝉。ローズマリーに蝉

musicは先週 Ensemble-Erika はMusic-present。 歌だけじゃ退屈するから... とサザエさんを歌って演技

歌ったり動いたりしているから写真が撮れず残念。
来週は苑のスタッフさんにお願いできそうだ。

歌ってばかりじゃいけない。演奏会で楽しまねば... 
土曜日は杉並公会堂でBach研究会の定期演奏会。

カンタータ「汝まことの神にしてダビデの子」BWV 23 第一曲アリア(sop&alt)が素晴しかった。
いつか相棒と歌ってみたいな〜と。
8月8日 Ecsembleたまゆら のチャリティーConcertのチラシが出来た。
みなさま是非お出かけ下さいませ。お待ちしております



  

Posted by jun1940 at 17:32Comments(0)音楽古墳の森

2016年04月22日

古墳の森も花、花、花 そして柳伐採

桜が次の花へ移った。
山吹、ドウダンツツジ、躑躅、ハナズオウ


八重桜は桜餅が食べたくなる葉の色。

そして森に続く家の前の池⇒埋め立て地⇒ 数年経て住宅地に変貌中
池時代からのドロヤナギは大樹になり溢れる新緑から柳絮が舞い、樹液に熊蜂が群がり、秋には枯葉の山。
目下住宅建設準備で柳は伐採。有難いような淋しいような。

枝払いしてもしても生命力溢れる柳。

季節の変化、気象の変化が織りなした年輪が目を惹く。

虫か?天然の諸条件か? 樹齢? 空洞になりながらも周りの樹皮で命をつないだ柳。


今日は快晴。元気な部分を活用して今日も歩こう。今日も歌おう♬


  

Posted by jun1940 at 09:14Comments(0)古墳の森

2015年05月31日

五月晴れにカラスの襲撃

順調に生育しているゴーヤ、10個も実を付け花もつけているプチトマト。
生け垣のサツキ。




庭の植物に満足してwalk開始。
古墳の森に入り歩き始めると、鶯や小鳥の長閑な声がキツいカラスの鳴き声にかき消された。


大きなカラスが二羽私の上を旋回し、頭すれすれに降りて来たり、異様にな鳴き声で叫ぶ。
声だだかゴミだかが降って来たり、糞をかけられたり。
襲われそうになり急いで森を通り抜け反対の出口から逃げて出た。

カラスの雛がいるので親鳥が護っているらしい。
近所の人も何人か襲われた、というか威嚇された。
雛を見つけて近寄った男性は本当に襲われたとのこと。雛を盗る訳ではないのに!
子供を護る親鳥の姿。
恐ろしかったが、感動したのも事実だ。

  

Posted by jun1940 at 17:46Comments(0)古墳の森