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2010年07月27日

swissトレック12Jungfrau & 選択の問題

swissトレックで冷静に装いながらアップしていたら、氷河特急脱線事故。
トレッキング初日に乗った特急。3回も乗ってディアボレッツア氷河へトレック、イタリアのティアラノへ行き、またモルテラッチへ、そしてサンモリッツへ。360°のループに子供の様に感激した風景。30km/hのユックリスピードで???? 
恐ろしく、信じられない事故。事故そもそも信じられなくして起る。
亡くなった方、怪我をされた方々。自分にもあり得た事故。

さて私の頭は23日経過良好で一度に抜糸して頂くことになった。
but... 怪我で定期検診に行かず、しかも恐いので静かに過ごした日々の後24日検査。
怪我を優先するか、血糖値やコレステロールを優先するか?... やはり痛いモノを優先。
昨日(26日)結果が出た。血糖値は安定 but コレステロールが300を優に超えた!
薬が出された。
but  なんだか開き直った! 良くないけれど開き直った。
異状のない家族まで病人食に耐えさせることはない!
昨日は土用の丑。 鰻をゲット。私にしては驕ってゲット。
元気がでたら、また氷河で涼みたくなった。
事故原因が解明され、世界中から安心してスイスの氷河特急を楽しめることを祈りながら。  続きを読む

Posted by jun1940 at 14:04Comments(8)

2010年07月21日

swissトレック11 Grinderwald の朝

第一回抜糸が済んで半分さっぱりする筈が、そう甘くはなかった。
許可された洗髪は昨夕。朝食後古墳の森walk後また洗髪。
「洗髪」... あ〜 なんと心地よい響き!
猛暑で傷持つ頭で炎天下の運河は朝と言えども敬遠し、厚手の帽子で森の木陰で歩数を稼いだ。
怪我は治った、but 血糖値と悪玉上昇 ... では困るのだ。

気分良くなると、グリンデルワルドの爽やかな朝が思い出される。
Spinne(シュピンネ)は宿の名前。又ワーグナーではないか!
暗譜スベキ「さまよえるオランダ人」の中の女声合唱「紡ぎ歌」そのもではないか!
 Spinne、spinne tausend Fädchen....



リズミカルな紡ぎ歌を唱いながら独り散歩。人影の無い丘を下る。
大きなカタツムリにであう。
 カタツムリ 枝に這い、 神 空にしろしめす

フッと詩人の気持になる。
丘の斜面は花盛り。

スイスと言えばエーデルワイス、山と言えばエーデルワース。でも山では出逢わなかった花。
グリンデルワルドの花やの店先に苗が出ていた。

見かけなかったのは竹林と笹薮。しかし町の鉢植えは至る所に笹。熊公園の笹

異国情緒タップリの松。  

Posted by jun1940 at 12:27Comments(2)

2010年07月20日

swissトレック10ベルン&怪我その後

完治を焦るあまり「ニジュウニに抜糸」を「20日に抜糸」とハヤトチリ。
「まだ無理ですよ。洗髪じゃんじゃんいいよ」と洗髪許可。ハヤトチリも有難い許可をゲット。
洗髪とはなんと幸せな許可か!
さっぱりして、またswissに戻ることにした。もちろんグログだけだが!

モンブラン観光後懐かしい和食のランチ。そしてスイスの首都ベルンへ175kmバスに揺られる。
途中のサービスエリアは公園付き。
色々の牛さん! 清楚な八重白花ハマナス。

旧市街や公園など歩くが唯唯暑い!


ブルタバ川の流れるチェコのプラハを思わせる町。
大聖堂にはパイプオルガン。Ave Maria~ ミサ曲が響いて来る... 私の心に...
1191年チュウリンゲン公が開いた昔々の町。町をあるくとワーグナーの歌がわいて来る。
タンホイザで Thüringens Fürsten Landgraf Hermann,Hail! ...ü もrの発音も難しい。
なんで?なんで? 今頃難しいことを思い出すのだ!
旧市街はいかにも そんな音楽がピッタリだのだ。消しても消しても響いて来る。

小高い丘の薔薇公園からの町の眺望は1000年の昔を偲ばせる。

公園には溢れるばかりの薔薇が香っていた。



人間に飼われている熊。熊公園は早々に引き揚げた。大自然を歩いて来た後では哀しい風景。  

Posted by jun1940 at 19:22Comments(2)

2010年07月18日

swissトレック9 エギーユ・デ・ミディ&モンブラン

事故は思わぬ時にやってくる。
山を満喫して無事帰国。想い出を整理しながら旅をなぞっている。
だが、私の頭は実はホッチキスで留めた生々しい傷。
雑用に追われ、夕暮れの自宅の階段を両手に物を持って上下して、勢い余って踏み外した。
本来なら瞬間的に踏みとどまって体勢を整えるのだが、靴下を履いていたので滑った。
あっと思ったら右頭部激痛。触ると陥没している。え〜〜っと思うと同時に流血に気づく。
柱の角で切ったのだ! 死ぬのかな〜? 否! 死ねない、死んじゃいけない!
静かに起き上がりタオルで傷口を押さえる。誰もいない。自分で119番に電話する。
CTを取る。
「縫います。頑張りましょう!」の声と同時にパチパチ〜〜〜とホッチキスのような音で縫合開始。
昨日「経過順調」と診断された。頭部を覆うネット状の包帯が取れた。傷の周りだけカバー。
何処にも骨折の影はない!不幸中の幸いだった!
神様 ありがとう!
今日は身軽になってPCに向う。
ナンデこんな時にブログするんだ?..... 脳の正常を確認したいのかもしれない。
素晴しい山山に想いを馳せて元気を、夢を保ちたいのだ。

さてシャモニーの旅は  続きを読む

Posted by jun1940 at 23:25Comments(8)

2010年07月15日

swissトレック8 レマン湖半周→シャモニー

早朝のツエルマットでマッターホルンに別れる。快晴
ターシュまで電車。そこでバスに乗り換え、モントルー→ジュネーブ→シャモニーと大移動。


 140km ほとんど夢の中。
レマン湖の説明に目が覚める。
英詩の時間に出逢ったGeorge Gordon Byronの詩に若い頃強烈な印象を受けた。
人間個人の感情を荒々しく野性的に表現したと言われているが、美しい湖のシオン城に囚われた政治犯の情景が強烈だった。
いつか行ってみたいと思っていたシオン城。
しかし太古の氷河に取り憑かれたいま、生々しい人の感情は No thank you!
my paceで湖畔を歩き平和な空気を深呼吸。

 一際目立つ大樹に大きな白い花。
             オオヤマレンゲだろうか?
             清楚な白、泰然と誇り高く清廉潔白さ!

バスにもどり、モントルーに向う。
片側はレマン湖、片側は急斜面のブドウ畑が続く。 
試飲出来る筈の葡萄酒工場はお昼休み?
ランチまでを添乗員SさんはみんなをオリンピックMuseumへ案内。
広大な美しい公園。

モントルーでランチ。
音楽の町。ワーグナーも愛した町。
目下練習中のLohengrin のメロディーが頭を駆け巡る。
Treulich gefuhrt ziehet dahin〜〜〜〜 胸がキュンとなる。
昼食後ジュネーブに入った頃、雨が降り出した。
旧市街や国連地区... 車中観光。カメラスポットと推奨されても乗らない乗客。
巨大椅子だけはゲット。地雷の恐ろしさを訴える作品。
雨に濡れて平和な雑草が美しい。



さらに80km。 シャモニー着は晴。
明日からモンブランだ!   
明日もシャモニーは晴れます様にと夕日に染まる山々に祈る。  

Posted by jun1940 at 18:30Comments(2)

2010年07月14日

swissトレック7 ゴルナグラード展望台

昼食後 ツエルマットからゴルナグラード鉄道で展望台へ。
駅は石造りの要塞風。3089m。 さらに石畳の坂を歩くと展望台のホテル。
「標高が高いのでゆっくり歩いてくださ〜い。」と添乗員Sさんの声。
特別急坂ではないが、息が切れる。空気が薄いのだ。でも360°のパノラマ見たさに足早になる。
 




モンテローザ、リスカム、ブライトホルン、クラインマッターホルン、マッターホルン
ヨーロッパの屋根「スイスアルプス」が広がる。
眼下にはゴルナー氷河、グレンツ氷河,ウンタラーテオドウル氷河が流れる。
少しずつ山の見分けがついて来た気がするが、ガイドブックに頼る。



見ても見ても飽きない大自然の雄大さ。

ハイジのペーター達が家畜の放牧を手伝っていた映像は子供の時から出来上がっているが、スイスの3000m近辺まで放牧地であることにあらためて驚く。
人が追い上げ、人が集めて連れ戻るのだから。
牛、馬、羊、豚...  の草を食む姿が車窓から楽しめる。

ツエルマットに帰り着いたのは20:00。
まだ夕日には早いマッターホルンが顔を覗かせている。

町の中心街を羊の群れとスイスの衣装をつけた羊飼い達の御帰還行進。
山から帰ってきたのだ。
「あれ?あれ?」 とデジカメするのも忘れて、路上の羊の落とし物を踏まない様に歩く。

4:30〜20:00 長〜〜〜い1日だった。
ターシュ→モントルー→ジュネーブ→シャモニー の大移動を控えて早めに休息。

  

Posted by jun1940 at 13:51Comments(2)

2010年07月13日

swissトレック6 逆さマッターホルントレッキング

ロートホルン展望台では5時間心行くまで周辺散策しながらマッターホルンと友達になる。
雲が隠れたら、現れるのを待ちデジカメ抱えて「今度こそはバッチリ!」と狙う5時間。

次はブラウヘルド→シュテリー湖へ逆さマッターホルンを求めてトレッキング。
1時間程のトレッキングで「一駅分+丘を1つ」下る。
下りは滑らない様に、膝に来ない様に杖を持つ。
花が溢れるトレイル。



個人の持ち物のシュテリー湖にマッターホルンが映るのを待つが、雲が切れない!
ブラウヘルド駅のある丘の上までの所要時間を念頭にぎりぎりまで湖の周辺を歩く。
白い花はラヌンクルス アコニティフォリス 

黄色いプルサティア アルビナ アピフォリア

プルサティア ラヌンクルス(翁草) 

そして竜胆2種
 

結局湖面にマッターホルンは映らず。
ブラウンヘルドに登り、ケーブルでツエルマットへ降りて昼食。
  

Posted by jun1940 at 20:06Comments(2)

2010年07月12日

swissトレック5 朝焼けのマッターホルン

6/28 3:30 morning call.
4:15 start! 冬装備で駅まで10分ほど歩き、ゴンドラの始発に乗車。
ロートホルン展望台は3,103m。

まだ夜空。雲はない様子。刻一刻と夜明けを待つ。静寂の中にマッターホルン(4,478m)を仰ぎ見る。


雲が発生。山頂にかかる、かからない? で一喜一憂のデジカメ。
左からモンテ ローザ(4634) リスカム(4527)ブライトホルン(4164)クラインマッターホルン、マッターホルン と並ぶ雄大は山々。
そしてモンテローザの真下に流れるゴルナー氷河やフィンディル氷河の迫力。

9月の演奏会のワーグナー「マイスタージンガー」のメロディーが思わず出て来る。
 "Morugenrot" を含む一節が...



展望台レストランで朝食。 これからのトレッキングに備えて十分に頂く。
スイスのパンのおいしさはまた格別。 
外はすっかり朝。快晴の空を突き上げるマッターホルンに  Auf Wiedersehene!



3000を越える高地にも色とりどりの花。
その中で惹き付けられたのは青い花。わすれな草では寂し過ぎる。
ゲンティアナ オルビクラリス だろうか?
岩の多い芝生に咲き花弁の鮮やかさ。茎の部分がほとんどないから。

  

Posted by jun1940 at 11:46Comments(4)

2010年07月11日

swissトレック4 マイエンフェルト→ツエルマット

サンモリッツ発09:02 氷河特急アルパインクラシックでクールへ。
アンティークな車体で一世紀昔の旅人気分。
約100k。2時間。
Swissの山岳風景を楽しみながら大移動の1日。



クールでバスに乗り換え。
20k、約30分でマイエンフェル着。ハイジの村。
日本のハイジの可愛らしいイメージはしっかり者の強いハイジに変身。
駐車場から30分ほどの距離を登る。散策。
ハイジのおじいさんの家と小さな売店の周りは草木に花が満開。
大樹に薄黄の花。  

幼稚園の遠足らしく、国際色豊かな幼児集団。
万国共通の子供の可愛らしさをゲット。

Restauarant Haidihof (ハイジの家食堂)でランチ。またまたジャガイモ料理。
毎日、昼&夜はジャガイモを食べている。
料理名は違っても、ジャガイモ!茹でたり、揚げたり、捏ねたり... 
「よくもま〜!」と笑えて来る。
血糖値にはクワバラ、クワバラ!
ハイジが眺めたであろう山々の空気を腹式呼吸。
作り物の世界に今一入り込めない中高年トレッキング集団。



食後は延々峠越え。オーバーアルプ峠とフルカ峠。415k/5時間。
swissに慣れてドッと睡魔が襲う。半分は眠っていたようだ。
雪渓だか氷河だか... 眠りを妨げない静かなガイドの語りにフト目覚め、また深みに落ちる。

見所のフルカ峠でドライヴァーさんが車を止めた。右は深い谷。
標高が高いから走らない様にと注意を受け、車外にでる。



開きかけのロトゥス アルピヌスに虫が集まっている。

茎と葉がビッシリ白毛に覆われているからプルサティラ アルピナでは?


テ−シュまで又眠る。
目的地ツエルマットはガソリン車厳禁の町(村?)
テーシュでバスを降り、スーツケースを押して列車に乗り換える。
ツエルマットのホテルには8:30着。
明朝 3:30 morning call 4:15 start。
ホテルで夕食。翌日の装備、ザックをまとめて早々に休む。
マッターホルンが待っている!
快晴&快調の1日に感謝。  

Posted by jun1940 at 14:14Comments(0)

2010年07月10日

Swissトレッキング3モルテラッチ氷河

ベルニナ線でディアボレッツアからティラノへ。 

360°のループ橋を渡り国境を越えるとティラノはイタリア。
近いがイタリア。通貨はスイスフランからユーロへ。
ランチもそこそこにまたベルニナ線でモルテラッチへ引き返す。
窓の台の路線で駅を確認。
モルテラッチ駅近辺は一軒レストランがあるのみ。

列車が遅れた。店に駆け込み水をゲット。
ペットボトル2本受け取ってから???に気がついた。
two bottles of Wasser, bitte! チャンポン!!!

氷河は年々後退し駅から45分が標準所要時間。
「行ける人は行って下さい! 90分後駅集合。列車は音も無く発車しますからご注意を!
駅周辺もお花満開で〜す。のんびりお花もいいものですよ!」
Ms.添乗員 の声が終わると何人かが歩き始める。

微かな坂道は結構キツい。前方、氷河の山を目指す。

氷河と花々を見ながら歩く。時計をみながら花2つゲット。
スイスの国花 アルペンローゼ  日本人にはお馴染みのツツジ。

黄色はロトゥス アルピヌス(マメ科)

何とか脱落せずに氷河の淵に立つ。冬装備が暑く途中で一枚また一枚と脱いでいた。



クレバスが大きく青く深く何億年もの冷気を吐き出している。
悠久の淵に吸い込まれそうになる。
砂利の様に見えるが足下の大地は氷河。
滑らない様にゆっくりゆっくり...

サンモリッツに帰りついたのは2:00頃。
心地よい疲労。  

Posted by jun1940 at 00:38Comments(5)

2010年07月08日

Swissトレッキング2ディアボレッツア

6/25 サンモリッツ着。 
夕焼けに翌日の晴を祈る。一週間前はアルプス一帯吹雪だったそうだ。

6/26 快晴! 7:00出発。サンモリッツ駅への路はお花満開。
お馴染みのオニアザミもあれば、珍しいシラタマソーが可愛らしい姿で目を惹く。
Bladder Campion =シラタマソウ ( SileneIatifolia) ナデシコ科マンテマ属



ピッツベルニナ観光。ディアボレッツア展望台でベルニナ連峰360° 白銀の眺望!
一台早い列車に乗れたので展望台からの観光に1時間プラスのオマケ。
自由時間ともなれば雪上を登りたくなる。
登り始める者数名。
1人2人と引き返し始める。まだまだ登りたい! ... と時計を見ながら登る。
勾配が急になると、人が歩かないので雪面が堅い。
はるばる運んで来たアイゼンを何故ザックに入れなかったのかと悔やまれる。
冬場も今もスキーが出来る山々のスロープ!
冬装備を一枚ずつ脱ぎながら歩く、感激のスイス初トレッキング!




次は360°のループ橋を渡り国境を越えてティラのでランチ。そしてモルテラッチ氷河が待っている。  

Posted by jun1940 at 12:15Comments(3)

2010年07月07日

Swissトレッキング1 最終日

念願のSwissトレッキングが適いました。
4大名峰を目の当たりにして、完備されたルートをゆっくりトレッキング。
時には氷河を踏み、積雪の山を歩き、悠久の世界に圧倒される。
緑の地には豊かに花々が開花。デジカメは容量満杯になりチップを取り替える。
PCに落とすと整理が付かない!

感激を沈めながらアップすることにして、最終日に戻った下界ルツエルンのハップニングから始めることにする。

4時過ぎにフィーアヴァルトシュテッテ湖に面したシュヴァイツアーホフホテルに到着。
ホテル前のカッフェも中のロビーも大きなTV画面に湧く満員のサッカーファンの客。
国籍様々の客が母国語で口々に叫ぶ!
オランダとブラジルの対戦。
熱気ムンムンでスーツケースが届かない!
コチラも熱気を含んでホテルスタッフと対戦。見上げるばかりの大男の独逸訛の英語に負けじと対戦。
夕食に出かける集合時間を30分遅れで解決。junはよくある名前だったのだ。
以後は漢字も加えて大きく明記を心がけよう!

ロイス河畔のレストランで夕食。8:00解散。

夜とは思えない明るさの河畔を散策。
14世紀初頭に建造された屋根付き木造橋「カペル橋」。白鳥や鴨が美しい。


河畔のホテル付近に賑やかなオレンジ色の集団が目に付く。

 

ブラジルに勝ったオランダのサポーターが勝利を祝っているのだ。
ジイジとCongratsulations を言いに行く。旅友2人が心配げに付いて来る。

オレンジ集団はJapanese are great! Thank you! .... と大喜びで歓迎してハグ、hug, はぐ!
頬にオランダのマークをべったりと付けてもらって、またまた hug!
思いがけないパップニング。

9時を過ぎても明るいヨーロッパの夏。9時半頃ホテルの窓から夕日に染まる景色をゲット。


翌朝7/3 集合前に近くのホーフ教会へ。
教会前のレストランには笹の鉢植え。


8:30 チューリッヒに向う。  

Posted by jun1940 at 10:37Comments(4)