さぽろぐ

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2012年02月29日

2/29 関東平野銀世界

予報通り雪。
深々と降り続く雪。
今朝BSが「現在放送されていません」と画面に出る。
そんなバカな! 一瞬何事が起ったのかとギョッとなる。
窓の外は雪が降りしきる.... パラボラに雪が積ってるんだ!
2Fのベランダにでて雪を払うが手が届かない箇所もある。
画面は出たが、カーネーションを観ているうちに画面が崩れ始める... また積った!



昨日は寒風ではあったが快晴。
花の仲間は神代植物散策。
温室の金花茶、ヒスイカズラ、無憂樹 など楽しみに入る。
早速の出会いは台湾で見たばかりの「羊蹄甲」。やはり高いが何とかゲット。
懐かしい友に再会した気分。


金花茶をゲット 
以前 この仲間で椿園のコーナーを「黄色い椿」を探し歩いたが見つけられなかった花だ。
念願果たしての出会い。

無憂樹も高い所に黄色い花が沢山咲いている。なんとかゲット。


釈迦に因む仏教三大聖樹の1つ。
他は菩提樹と沙羅双樹。
菩提樹はスイスの湖畔に沢山見かけたし、シューベルトの歌にもあるからお釈迦様とは感覚的に直結しない。
娑羅双樹は「諸行無常の響きあり〜」で物語が響いて来る。
昔昔 お隣の奥さんが奈良のお寺で拾って来た大きな白い娑羅双樹の花を見せて下さったことがあった。
しかし無憂樹は初対面かな?
ネパールのルンビニでお釈迦様の母上である王妃があまりに美しいので無憂樹を手折ろうと右腕を伸ばされたら、その右脇からお釈迦様がお生まれになった... という有難い花だそうだ。
私の映像では解らなかったが、ネットで花を見たら「あっ! これはネパで見たような〜」
ネパールは2度トレッキングで出かけたが、樹木に目が行っていないときで残念なことをした
と悔やまれる。

今回はヒスイカズラが満開。
「よくぞこんなに!」と翡翠と名付けられるこの美しい色に感嘆する。


蘂を接写したかったがスキル不足。
写真の上手なnatsuさんのを無断拝借することにした。

日射しを浴びた神代植物園を思い出しながらブログしてたら、ベランダには雪が更に降り積もってきた。
大雪だ!  

Posted by jun1940 at 12:47Comments(7)四季折々

2012年02月20日

関東平野は雪

2/16 ガンセンターで検査結果の面談に出かけたottoが帰宅。
今年は切除もなく、血液検査も異常なし。
元気な顔に戻り、急遽常陸太田へ行くことにした。
昼前に出たが、牛久の当りでひらひらと雪が舞始めた。
常陸太田は雪はほとんど降らない土地。
今年は袋田の滝が凍結したので「行ってみようか」の気分だった。
17日朝起きたら 真っ白!





もしかしたら「フキノトウがあるかもしれない!」と期待していたが、それどころじゃない。
蕗が生い茂る裏庭の土手は雪。
玄関前の黒竹も真っ白!
太陽が出れば融けるだろう!
呑気に構えていたらTVが18日の天気予報は水戸氷点下6℃と報じている。
雪道の装備のない車では恐ろしい。

マタマタ 急遽流山へ車を走らせることになった。
いつもなら水戸の弟達のところに立ち寄るのがottoの自慢なのだが、インフルエンザの後でもあり、雪も恐ろしいので前日積み下ろした荷物を又積み込む。
慌ただしい太田行きだった。
雪の降り出す夕暮れまでには帰宅。事なきを得た。
そして 19日 流山も又雪。
故郷 舞鶴に比べたら積雪なんて言う程の量ではないが、首都圏で数センチも積れば大変なことがおこる。
トラックが横転し、アチコチで事故多発。
まだまだ春は遠い。


  

Posted by jun1940 at 18:05Comments(5)自然の姿

2012年02月14日

千葉県インフル警報発令

昨日携帯が受信した警報。
3.11 後 緊急や問題発生の情報を受けるべく,流山市役所の安心安全課の情報netに加入した。以後 放射能関係、地震、火事、人探し、各種の緊急情報がコマメに携帯に入る。

昨日はインフルエンザの警報がきた。

これは私の携帯。

インフル蔓延らしい。めったに風邪を引かないottoが感染したことからも解る。
私は感染していないが「防備完全!」などといい気になると感染するかもしれないから何もいわない。

ottoは平常にもどったが、まだ薬服用で外出を控えている。
しかし、じっとしていられない。
そこで私が巧くゲット出来なかった台湾の花を添付して送ってもらうことにした。
2枚:蓮池潭の蓮。
冬なのに咲いている蓮。むかしは池いっぱいに繁茂していたのが、魚や鳥が食べて減ったとか。


もう一枚葉は羊蹄甲。
台中から南下すると大きな街路樹に紫の花が満開。至る所に大樹をなして満開。
樹が大きくて下から花をゲットするのは難しいかったので、バスの中から窓越しにゲットしたものを送ってもらうことにした。


葉が羊の蹄に似た形からこの名がついたのだ。
「ヨ ウ テ イ コ ウ」 か「ヨ ウ テ イ ホ ア」か聴き取れなかったが「コウ」だった。
和名「蘇芯花」5枚の花弁がヒラヒラしている。
英名 Hongkon orchid tree; 又の名を butterfly-tree。  その名の通りだ。
和名の響きも美しい。

まだ 台湾ムードは抜けない。  

Posted by jun1940 at 19:21Comments(2)family

2012年02月12日

J.S.Bach マタイ受難曲 2/5

まだ influ騒動の前の 2月5日 勝鬨の第一生命ホールへ「マタイ受難曲」を聴きに行った。
経済講演に参加したottoをあれこれ言える立場じゃないが。


トリトンスクエアー にある。 ギリシャ神話の気分だが、晴海だから「海のトリトン」にちなんだのだろう。
高層ビルは台湾も同じだが、どことなく違う。やはり日本だ!

まだ台湾ムードでバスの中でゲットしたダイヤモンド煌めく楽器のアクセサリーでオシャレ。


娘3人には体温で色の変わるペンダント。
原住民の現地ガイドはガイドをして,歌うだけでは収入にならないらしい。
石の産地だから、石のアクセサリーなどを車中で売り、それが仕事。
いい声で一生懸命歌って、お茶をサービスしてくれたので4ケース買うことにした。

さて第一生命ホールは素晴しい!
バッハに入る前から木の内装に古楽器と声が柔らかく響き渡るのが予感される。
Lineー音楽教室 の声楽の先生がテナーでユダを歌われる。先生のご招待である。
友人3人昼食後、早めに開場に着き、ほぼ先頭を占め、特等席を確保。



古楽器の演奏は独特の音色。
フラウト トラヴェルソ やフラウト ドルチェ ... リコーダーの仲間だ!
対訳付きのドイツ語をたどりながら、耳を傾ける。
次は先生だ! 3人は一斉に緊張する。
先生とは言え、息子よりも若い。少々PTA気分である。
テナーなのに聴きなれない低音が素晴しく響き感動する。

3人は期せずして喪中ばかり。
「亡くなった人を思い出し泣いちゃった!」と言うものもあり。
私も62曲のChoral
「いつの日か、私がこの世を去る時に、
 そう、どうか、私から離れないでください。
 ...        」
のところで胸熱くなってしまった!

予想以上に遅くなり、柏に8時過ぎたが、まだ感激醒めやらぬ状態でafter-concert をすることなった。
尽きること無い音楽談義。
ご招待下さった O先生に感謝。
  

Posted by jun1940 at 14:21Comments(5)音楽

2012年02月11日

台湾旅行7&InfluB初体験

旅でも家でも初体験。
帰国後 疲れているのにottoが東京へ経済講座の受講に出かけた。
勉強して richman になるべく参加したのだろうが、後がよろしくない!
全くもって、よろしくない!

よろしくないので、嫌がるのを無理矢理医者に連れて行ったところ、インフルエンザBと判明。
ここ数年風邪は引いたことがないし、インフルエンザに罹ったこともないottoだから大変である。
医者に糖尿病の私は罹ると危険だからと厳重注意。
「マスク、ウガイ、手洗いをして、接触を避けること!」と。
もっか 自室に監禁。
パソコン別居が有難い。私は自室でno-テンキに旅行記をブログ。
携帯にC−mailがくるとマスクなど防備してottoに応え、必要物をドアから差し入れる。
今日は少し食べるようになり、熱も下がり始めた。
しかし ガミガミ言わないと動きだすので要注意。

さて 台湾旅行での初体験4点
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Posted by jun1940 at 18:07Comments(8)

2012年02月09日

台湾旅行6:千と千尋の神隠し

昼前から雨。
特急で花蓮→七堵 2時間

abc... 表示のない外国の駅舎。解読で来そうで出来ないもどかしさ。


特急をデジカメするとは! ... junjunも気が若い〜と自己満足。

前席のカバーの観光案内を判読しながらお弁当。この旅始めてのお弁当。
 

午前中けっこう歩いたが、午後も歩きそうだ。
七堵からバスで九分。ホントは「人ベン+分」だが、変換しても出て来ない。
原住民の山間の村。昔はたった九軒の小さな村だった。
金の採掘、軍隊、映画、数々の歴史的ハップニングに翻弄され盛衰を繰り返して来た村。
もっか、宮崎駿が「千と千尋の神隠し」のインスピレーションを得た場所として「盛」状態。
狭い山道をクネクネ登り、下車。
雨脚の強く、傘では間に合わないので山用の雨具を着ける。
狭く急な石段は傘をさしているとすれ違うのは至難。
折角来たのだから~ と登る。




週末でもないのに若者でごった返し。
お饅頭がお薦めときいていたが、あまりの混雑でただ石段を昇降するのみ。

九分からバスで台北へ一時間。
故宮博物館。 九分に劣らない混雑。
二度目でもあり、翠玉白菜、磁器などに足を止める。
そして夕食前のショッピング。
台湾元は夕食時の台湾ビールのために120元残すべく、疲れて旅ボケした頭にカツをいれてやりくり成功。

そして、そして、夕食時 「ヨン ピージョウ!」と格好良く最後を締めようと思っていた。
but, but, ottoは渡された記憶はないと主張。 私も持っていない!
疑心暗鬼で冷静に笑う!
「ピージョウ? プータオチヨウ?」 仕方が無い「メイヨウ チエン!」

最後のディナーを清らかに過ごすことになった。
そして、バスに戻ると暑いからと脱いで行った私のコートのポケットに120元 有り!
ボケでなかった安堵に機嫌上々のotto,  ガックリして情けないjunjun.

ガラス張りのピカピカホテルのリッチムードの中で先日ゲットした紹興酒で乾杯!
お疲れ様!
あと半日残すばかりの台湾旅行。
   

Posted by jun1940 at 14:43Comments(4)

2012年02月08日

台湾旅行5 太魯閣渓谷

7:00 原住民ムードのホテルを出発。

何度か見かけるこの像にどんな物語があるのだろう!
タイヤル族の勇敢なタロコの像なのだろうか? とりあえずデジカメゲット。

知識が無いのは楽しさ半減以下。悔やむことしきり。

大理石の岩が美しい大河を遡り太魯閣(タロコ)渓谷へのぼる。
渓谷沿いや山道、トンネル、... どんどん登る。
第一目的地で散策。バスは入れないのであるく。
大理石の像が両欄干に列をなし、白さが眩い。


橋を渡ると昔日本軍が水力発電所を作る為に開いた道が残っている。


原住民のガイドの歌と説明を聴きながら、記念館へ。

ここでも大理石の像が輝き、桜が映える。

ガイドが現地のお茶をサービス。
ottoがもらってくれと言う。
「チン ゲイ ター チャー」と頼んだら「ヨン チャー でいいよ」と教えてもらった!
どこかで使ってみよう!

バスは長春祠に。 


祠が3つ、高所に鎮座。いまも護っているそうだ。
巨岩の上に聳える厳しいギリシャ正教のメティオラ修道院を思い出す。

「ゆっくり時間をもって又来て下さい。川で宝石や金を見つけて下さい」とのこと。
 
金や宝石が豊富とは対照的に質素な原住民風の展望台。大きな昆虫に「えっ?」
豪華な蘭が無造作にプランターで笑っている。




垣は竹。崖には笹がしだれていた。
観光客は我々のみの静かな散策。  

Posted by jun1940 at 09:44Comments(2)

2012年02月07日

台湾旅行4台東(海岸)

7時30分高雄発 台東へ向う。
楓港でトイレ休憩。
パーキングで新鮮果実をゲット。50元の一椀を2人でシェアー。

好みで種類を選ぶ。
チェー シー シェンマ? と聞いたらぺらぺら答えられてしまって「マンゴ」しか聴き取れなかった。 これも又 旅。

高速道路が縦横に走り、トンネルを抜け台東の田舎町で田舎料理。原住民と中華のミックスのような料理。もちろん美味しい!
台南から台東に向かい十字架の墓地が増える。ミッションが原住民に受け入れられたのだろう。
三重県のミッションスクールで勤務していた時、若い司祭がローマ法王庁から台湾の奥地に任命されて行ったことがあった。日本人の彼ならきっと布教し易かっただろう。
随分昔のことを思い出してしまった。

バスは美しい海岸線を右に見てひた走り。
三仙台で下車。自由時間に八つの太鼓橋を渡って島へ急ぐ。


岩の洞窟を覗きたかったが、時間不足で割愛!急いで集合場所に。
リタイアー層のツアー仲間は歩かないので、変わり者の夫婦だったことだろう。

バスは八仙洞へと太平洋の水平線を右にして北上。

岩がくねって不思議な造形をなし、女性に似ているとかで神様が種々祀られている。
安産祈願?親族安寧? 真剣に膝をつき頭を地に何度もつけて祈っている姿あり。







売店に竹の根っ子の置物あり。 株立ちの竹。
道中いろんな竹薮を見かけた。「止めて!」と叫びそうになったのはムツオレダケらしきものを観た時だった。 無念。二度とこんな僻地まで来ることはないだろうに...

更に走り「北回帰線」!
ただ塔が北回帰線を一メートルの幅でまたいで立っているだけ。
何も無い海岸沿い。
だが、この「北回帰線」という言葉はなんでだろう? 叙情的に心を打つのはjunjunだけ?



広場の片隅で原住民のおばあさんが歌っていた。



原住民は肺活量が大きくて美声で巧い... とガイドの説明。
「日本で活躍しているでしょう?」 とのこと。
昔の台湾旅行のときにも同じことを聞いた。

歌声になんだか胸キュンになってしまった。
そして花蓮へ 190k(4時間) 走る。

  

Posted by jun1940 at 11:39Comments(0)

2012年02月06日

台湾旅行3高雄

台湾は旧正月明け。どこもまだ正月ムードの紅い紙に紅い提灯。
夕暮れになると花火が上がる。
旅の初日から花火を観ながらバス移動が始まった。

高雄の三鳳宮は改装中だが、旧正月のお目出度い出し物の舞台で開演準備中。



3階建ての中国北方様式の廟。道教、仏教、儒教の諸神仏。毘沙門天の子も祀ってある。
ガイド曰く「台湾は神仏混合」。
台北の街角に立っていたアメリカ人らしきミッションのクリスチャンが話しかけて来て、「台湾は布教するのにとても自由だ」と言っていた。
街頭や個人宅訪問でchildren に神様のお話をするミッションだといっていた。
台南,台中には十字架を掲げた墓地が所々に目に付いた。

始めてショッピング。
高雄と言えばカラスミ。蓮の実、梅干し、... ゲットし、台北の最終宿へ送ってもらうよう手続きする。
店員と仲良くなり、チャンポンで簡単な会話。 間違えると意図を汲んで直してくれるからまた楽しくなる。
店:「ねえ、貴女のコート uniq? いいわね。」
j: そう、安くて軽くて... 。これ娘からのプレゼント
    〜〜〜〜
女同士の会話は何処も同じ。年齢、仕事、趣味...
延々と喋っていたら仲間の姿が消えたので、急いで「再会!」

夕食は高雄といえば海鮮料理。巨大エビの看板の店に入る。

台湾のホテルではNHKのチャンネルが観られる。
日本の大雪情報につづいてテニス選手のニュースを観る。

明日は強行軍。早寝で備える。
  

Posted by jun1940 at 09:32Comments(5)

2012年02月05日

台湾旅行2赤嵌楼他

嘉義から約70kバスで台南市内観光。
目玉は赤嵌楼(セッカンロウ)。1653年にオランダ人が建てた城塞。鄭成功がオランダ人を駆逐して承天府とした歴史を残す。
歴史は戦いの歴史。古今東西変わる事無い歴史のくり返し。
逃げる時のための地下道、頑丈な要塞...



竹笹junjunとしては窓の柵が気になった!

庭のどこかにこの竹が有る筈! と探すと在った!


頑丈な要塞の造りの説明を聞きながら目は先の竹へ。 

要塞の建物を揺るがせない株立ちの竹。有効利用された竹だったに違いない。
残念だが、詳しく聞く時間も詳しく聞く中国語力も不足。

バスは50k 高雄に向う。市内観光の目玉は蓮池潭。

塔に登る。座りっぱなしのバス旅には良い運動になる。
高みからの景色はまた抜群。

塔を降りて龍の口から入り虎の口から出る。龍虎を通ると良きことがあるとか。
気がついたら願い事、祈りごとを唱えながら歩いていた。
そしてジグザグの橋を渡って孔子廟など散策。
悪は直進しか出来ないのでジグザグに走ると魔除けになるのだそうだ。



夕食は高雄の中華海鮮。
中華は野菜タップリで血糖値のためにも有難い。
生野菜、温野菜 タップリだし、安心して食べられる。
ホテルではNHKで日本の雪情報。
18℃で寒い寒いと言っている国とこの違い!
寒さに弱いottoは「温かい国はいいな〜!」と連発。
  

Posted by jun1940 at 09:06Comments(0)

2012年02月04日

台湾旅行1日月潭他

2/7の 癌センターの検査予約を前に気分一新。台湾旅行にでる。
有無を言わさずさっさと申し込み参加決定。「楽しいことをしようよ!」と。
1/30 出発。BR2187便。 知らなかった便。
長栄航空 =Ever-Rich Air Line
キティーちゃんマークでチビコが喜びそうな機体。器、スプーン、ありとあらゆるものがキティーちゃん。

実は出発前日 お馴染みのPが閉店していて慌てた。別のPに予約。そのPへの入口を見過ごし空港まで入ってしまった。
初体験の係員先導で空港外へ、そしてなんとかPへたどりついたのだ。
3時間ばかりのフライトでは、何とか操作して出した映画は途中で着陸態勢には入り 2/3観て断念。
台北からバスで台中へ移動、150k 約2時間。

台中の夜景を車中から観光。市政府近くのホテルに落ち着く。
1/31 台中観光へ。



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Posted by jun1940 at 17:21Comments(3)