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2019年02月25日

マリアカラス とお子様ランチ

23日 「私はマリアカラス」をまだ上映しているのを確認し、柏ステーションモールへ。
9:35の早朝上映。
学生時代 カラスが姿を消しているのが話題になっていたのを思い出す。
天才ソプラノ歌手。
ドキュメンタリーで対談を挟み、素晴しい歌声を聴きながら人生を語る映画。


53歳の壮絶なる天才歌手の一生。
「私のお父さん」を聴きながら画面が閉じた。
胸キュンの映画だったが、この歌を聴けたのは嬉しかった。

24日 友達と船橋で会うことになった。学生時代からの同級生、同じ寮生活をした友。
教授だった彼女の大学へ助っ人に行ったこともある長年の友。
互いに話したいことが山積。
ランチしながら〜 とメニュウを漁る。
「お子様ランチ」に惹き付けられた。


オーダーすると「5歳以下のお子様に限る」とのこと。
バアさん2人じゃダメだった。

「ハーフ&ハーフ」を勧められた。
取り皿ご用意しますから〜。


これでも十分なヴォリュームで、時間掛けランチ。
Cafeへ移動しコーヒー2杯で4:30まで次々と話題がひろがる。

「酒も呑まずに5時間以上もよく喋り続けるよ〜」と夫はnon-アルコールの女子会に呆れるが。
「元気で再会」を誓い合う。  

Posted by jun1940 at 10:34Comments(0)

2019年02月22日

♬たまゆら♬ Music-Present

アヴィリティー柏で Music-Present。
12:30 集合。

先ずは会場の立ち位置や照明チェック。


13:30 いつもの♬ウイーン我が夢の町♬ でOpening。ご挨拶の後は ♬赤い屋根の家♬


気温のせいか、リコーダーが少し違って響く。
引き続いて Cats。

なんども歌っているCats。 思い入れし過ぎて一瞬空白!
それも junjunの歌! ... と勝手に言葉を繋いで歌う。 英語の歌でよかった! 何とでも喋れるから。
sumireさんと ♬春の歌♬をフルートとリコーダーを交えながら二重唱。
初めて舞台に上げるので緊張と楽しみで歌いきる。気がついたら、猫の姿のままだった!


sumireさんの♬菫のお花咲く頃♬ にnisshiと オブリを入れるのも楽しい。


nisshiのソロは♬人知れぬ涙♬


4人のアカペラ♬小さな空♬ 


アンコールを2曲。
終了後はお客様が記念写真を撮って下さった。


美味しいお茶を頂き、次回のお約束をして、お雛様に「さようなら、また参りますね。」とご挨拶。




  

Posted by jun1940 at 22:31Comments(0)たまゆら

2019年02月21日

'19.2.20:春近し

2週間程 歯に悩まされ、全身硬く凝に凝る。
千葉大でマッサージを受ける。
軽くなり、実験林や薬草園散策。
春の日射し。
梅林が青空に映える。


農学部の研究者たちが列になって実験林へ向う。


薬草園に福寿草。


躯も軽く帰宅すると花々が春を告げる。


南天は雪の日には真っ赤な実がついていたが、1つも実がない。
落ちたか?  と探すも一粒もなし。
小鳥が食べたのだろう。


午後は♬たまゆら♬ 練習。
きっと声がよく出るに違いない!


  

Posted by jun1940 at 11:44Comments(0)自然の姿

2019年02月15日

2/14 Ensemble-Erika: Day-serviceの施設へMusic-present

柏の Day-service 施設へ ErikaはMusic-present.
Erikaで1番若い メンバーがインフルエンザ後の咳のため不参加。
Pianist入れて6人。
彼女と組んで司会をすることになっていたので、急遽junjun風味の運びになった。

「ちょっと聴いて下さい」のコーナーに Ave Maria 関係の曲を3曲準備していたが、退屈させるかもしれないと懸念し、カヴァレリア ルスチカーナからの「Ave Maria」だけに決めた。


歌い終わると「Aave Maria をもう一度...」のリクエスト。
Erikaは 嬉しい驚き。

Pianistも タッチに熱がこもる♬


クラッシックや唱歌 が大好きな会場だ。
 
残された15分。会場からのリクエストで、昔ラジオから流れていた曲を次々歌う。


♬さよ〜な〜ら〜 みいな様〜〜〜♬ をうたいながら退場。
施設で歌の指導なさっているStaff さん のお話では「皆様クラシックがお好きなのですよ~」とのこと。
Bachがお好きなStaffさんの日々のご指導によるものに違いないと納得。

次回はしっとり決めようね! でErikaは辞す。  

2019年02月10日

初雪の日

予報通り 7~8cm 積雪。

携帯写真は何故か横向きにしか入らない。スキル不足。
道路は凍っている。
在宅に限る。
今年に入ってダンシャリ。
娘が在宅なのでパソコン関係の段ボール整理。
この2〜30年の目まぐるしい機器の変化に改めて驚く。

廃棄前に懐かしいものをデジカメ。




種分けして、ゴミ袋が数個マンパンになった。
これから更に変化することだろう!

午後は森の図書館へ映画を観に。


懐かしいTenessee Williams の 「欲望という名の電車」
学生時代は暗く重苦しい小説や映画を読み、観たものだった。

次回は明るく楽しい映画を観たいものだ。
若いからで来たことだったのだろう。
見終わったら、心身が重〜く、どんよりしてしまった。  

Posted by jun1940 at 21:09Comments(0)family自然の姿

2019年02月01日

1/31 Ensemble-Erika:気まま館へMusic-present

2019/1/31 Ensemble-Erika 気まま館で Music-present。


1:30 ♬冬の夜♬ を歌いながら入場。
「ちょっと聴いて下さい part I」は冬景色:雪の降る町:浦のあけくれ。

♬浦のあけくれ♬ はsopy ⇒ 合唱 ⇒mezo ⇒ 合唱 ⇒ alt ⇒ 合唱 と動く。


Amazing Grace は 4本のリコーダーで前奏し sopの相川&キミちゃん の二重唱。そしてみんなで歌い上げる。最後のaltのメロデイーは二宮の指揮にあわせて〜〜〜!

 
柳井さんのリコーダーのイントロを リコーダー4本で受け、「夢路より〜〜〜」を合唱。

冬の歌を皆様ごいっしょに〜〜〜! お〜さむ こ〜さむ〜〜、たき火、雪、ペチカ...
長年の司会コンビ 「やなjun」は継ぎ目継ぎ目にやり取りしている間に乗り乗りに乗って来る不思議さ。

時間があるから〜と館の歌集からリクエストにそって歌いつづける。

「瀬戸の花嫁:見上げてごらん夜の星を:知床旅情...」
黄門様の「人生楽アリャ 苦もあろう」のリクエスト。
メンバー 固まって メロディー確認。
歌い始めたら会場が思いがけないパワーがみなぎり、2度も歌ってしまった。

素敵な紳士のお客様が記念に... とカメラを向けて下さるので 全員で記念写真。


楽しい歌の会だった!
次回を待ってますから〜〜〜! は嬉しい反響。
有り難うございました。
また伺いますからね〜〜〜!