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2018年09月09日

常磐会:東北旅2:鶴の舞橋⇒不老不死温泉⇒白神山地⇒五能線⇒男鹿温泉

湯瀬温泉は懐かしいの雰囲気:
1=売店にポラロイドカメラ:2=垂れ幕付きお見送り:3=忘れた頃に三両編成、ほぼ乗客無しの電車


ゆるりとレトロにひたりながらバスで鶴の舞橋のかかる富士見湖へ。日本一の木造三連太鼓橋。
丹頂鶴にご挨拶して入園。橋を渡る。岩木山が美しい。鶴か?鷺か?


散策後 バス移動は不老不死温泉へ。
車窓からりんご園のりんごを狙うが、上手くゲットは至難の業。それでも try、try、try


不老不死温泉でマグロステーキ丼。何のことはない、マグロを自分で焼いて御飯に乗せるだけ。刺身が一番おいしかった!


不老不死の湯は露天風呂へ下りる。青い海に豪快な白波の飛沫を浴びながら茶色の湯。
撮影禁止! 何とも残念。入浴客なんか撮りたくないのに! 素晴しい風景を撮りたいだけなのに!

「不老」は大歓迎だが、「不死」は困るな〜! ... 何て言いながら白神山地へ。

十二湖をめぐりたかったのだ。ず〜〜っと願っていた。ホントは歩きたかったが、そうもいかない現状。
透明な青い湖は引き込まれそう!
それでもグルリと歩くグループにくわわり、橅自然林を歩く。


植物に詳しいおとうさんのアレコレと言う説明を聴きながら歩く。
キツリフネソウをみると「山に来た」満足感。弾けた橡の実はケーキに見える。


十二湖駅から五能線。これに乗りたくて計画を立て、やっとこの「旅っくす」をムちゃんが見つけて申し込んでくれた。


五能線がこんなにブーームなる前に山仲間と雪の日本海を見ながら走った。
季節も違えば仲間も違う。あ〜〜時の流れよ! これ又楽し♪


宿は「なまはげの里:男鹿温泉」
男鹿半島と端の高台。一面の自然林の向こうに日本海。


真っ赤に熱した石を投げ込み、魚や葱を煮込んだ豪快な「石焼料理」


食後は「なまはげ太鼓」

若いグループの熱演に会場は沸騰。

素晴しい迫力!
そして
満員の会場でプレセント争奪戦のジャンケン。
最後の4人に勝ち残った。
仲間が応援してくれたが!
残念! 負けた。
プレセントはなまはげの絵入りのタオル。
すみれさんが思わず五枚買ってしまった。
きっとイケメン威力だ!「2人のお土産として、仲間に配ろう」というのでモチ同意。
舞台にあがりイケメンさんと握手、紅一点のお嬢さんとも握手。
写真撮影は上手く撮るならOKという。
「ぶろぐ&Facebook アップ」の許可も頂く。「どうぞ,どうぞ宣伝お願いします」という返事。








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