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2019年12月12日

19.12.Organ-Party

まがねさん宅でOrgan-Party。
すでに4人が揃ってChristmas-carol を歌っている。
歌で久々の参加を歓迎というので胸キュン。
やがて始まったピアノ演奏。


シベリウスの「樹木の組曲」の中の「孤独な松の木」
不思議な澄んだ空気の流れる北欧の響き。
歌曲らしく歌詞が付いている。
「ピヒラヤの花咲くとき」と言う曲もある。

なんだ? なんだ? ナナカマドの一種らしい。白い花。
フィンランドでは神の木といわれているそうだ。
ランチはクリスマスモード。

音楽談義、近況報告、話題は広がり、お腹も満ち足りた。

1人がメンデルスゾーンの「無言歌」を弾き始めた。

48曲あるので毎回数曲聴かせてもらえる。
お茶を頂きながらの観賞とは何と贅沢なこと。


窓の外には薔薇。

1人 Jazz-Lady がいる。

メンデルスゾーンとは全く様子の異なる楽譜。
ぺらぺらした一枚の楽譜。
自分で音を加えながら演奏。
薄い楽譜が飛ばないように、Bach やSibeliusの楽譜で押さえている。
奇妙な感じ!
去年からjazzピアノ始めたから、彼女奏でているスキルが如何に驚嘆すべきか良く解る。
何でもいいから弾いてね! とリクエスト。

やがて取り出したチャイコか誰かのクラシック。それをjazzにして弾き始めた。


一区切りしてまがねさんお手製のケーキ!


歌いましょうよ!
と誘われ、オルガンでグノーの「アヴェマリア」歌ったかな?
そしてまがねさんのピアノで「かやの木山の」「平城山」次々歌わせてもらった♬
次回は楽譜を持参しよう。
うろ覚えでは失礼だし。
楽しいParty だった!
ありがとうございました。
  

Posted by jun1940 at 18:22Comments(0)organ-party

2019年07月03日

190703:Organ-partyは無言歌満載♬

今年初めて参加のOrgan-party
高齢者の事故が取りざたされている。
Pickupは控えることにした。
気が軽くなる一方で、大事なものを失ったような喪失感、心もとなさに襲われている。
とは言え、まがねさん宅で皆に迎えられると楽しい音楽の一日にのstart!
美味しいランチを囲んでMeeting♬
健康、家庭、音楽... 


野菜のトマト煮に付けられたスプーンが目を惹く。
左利きの人は悩むそうだ。
トマト煮が美味しいのでレシピをゲット。近日中に我家の一皿になるだろう。

プロ活動しているKさんがフランスの作曲家の曲を弾き始めた。
タイトルに etoireとsoirが有ったような気がする。夜明けの星ではなく「今宵の星」に違いない。
いい加減なことを言ってしまった。

足で弾く部分は足の鍵盤が無いので助っ人の手が出る。


junjun以外は皆さんpianist。鍵盤の上を自在に指が舞う。

ひとしきりOrganを聴く。近代の作品。フランスの不思議なニュアンスが溢れている。

早めにTea-breakは85%甘さOffのケーキとまがねさんのお嬢様からの差し入れの美味しいコーヒー。


後半の部開始。

今日はメンデルスゾーン「無言歌」の日だったらしい。
「不安」から始まり、ヴェニス〜の曲を数曲。
懐かしく美しい曲ばかり。「無言歌」を目の前で聴ける幸せな一時。

自分の楽譜を出してみた。

1961版 昔昔の楽譜...

皆の力強く明快な音色...
端切よくパワフルな若さ溢れる皆さんの音色が眩しい!
 
次回は大好きな「詩人のハープ」と「春」。半世紀分速度落とし弾いても、きっと目が回るに違いない。
弾いて頂いて聴くのがいいな〜〜〜!

youngが Invention-13弾く。


二重唱でこれを ダバダバ... と歌ってみたが、やはり難しい。

若いPianoの先生が モーツアルト。


Ms.Jazz が数曲演奏。 ♬無しで良く弾ける... とただただ感服。
jazzを初めてまだ日の浅いjunjunは コードと展開を覚えるのに四苦八苦なのに!

「何歌ってる?」と聴かれても、今練習中のモーツアルト「すみれ」は人前で歌える状態じゃない。
「平城山」なら〜 
即楽譜を出してきたまがねさん。「ひとこうは〜〜〜」とaltで深く力強く声を出してみる。

彼女は北見志保子と歌の世界に詳しく、思いがけない会話が嬉しくなった。
母上様が昔歌ってらしたから、歌って、調べて... とのこと。
junjunも昔母が歌っていたのを思い出し、歌い始めたのだ。
次回もまた伴奏してくださるそうだ。

楽しい会をありがとう!






  

Posted by jun1940 at 22:02Comments(0)organ-party

2018年11月29日

'18.11.28 Organ-Party

18.11.28 まがねさんちの ♬organ-party♬
運河駅でランチとデザートを抱えた仲間をPick-up。梅郷のまがねさん宅へ。
お庭の薔薇の香りが華やかに迎えてくれる。薔薇園を持っているyoungに名前を聞いたが忘れた。


ドアはChristmas!

細やかな雰囲気を美しく作り出せる人達。
バタバタ駆け回っているjunjunには真似できない人達。

ランチを囲んで音楽談義その他。


jazzのlessonの話をし、覚えたばかりの「乖離密着の法」を披露し、楽譜を見せ、ポツポツと弾き ♬Fly me to the moon...♬ と語る。
みんなピアノの先生。「あらすぐ歌えるようになるわよ!」など褒める。
教授法には色々あるが、彼女達は素人のjunjunに「褒め-method」で来た。
but そういう訳にはいかないことは百も承知。
この印「ーは?」 「△は?」とコードについた記号を聴いて来る。コードにオタオタしているのは私だけ。
彼女達は百も承知のプロ。
早早に終了。




MさんがMozartのピアノソナタ19を演奏。華奢な彼女のどこからパワーが? 素晴しい演奏。マガネさんの温かいピアノ。「このごろ練習しなから...」なんて言いながらyoungはドヴュッシーのPrelude等演奏。
素晴しいピアノ演奏に温かい窓辺!


そして待ちに待ったカンちゃん♬ 演奏活動に忙しい若手pianist& organist♬
まずオルガン演奏。足鍵盤で通奏低音を惹くのだが、足鍵盤がないのでMさんが弾く。

そして Frankの Prelude 。ピアノで。


楽譜を覗き込む。

素晴しいHome-Concert。
前日「いまなにやってるの?」と聴かれ「ドイツ歌曲始めたばかり」と曲名を並べた。
驚いたことにマガネさんが楽譜コピーして伴奏の準備して下さっていた!
そんな! そんな! 
喉が上がって落とせない、落とせないから声が詰まる...
情けない自分に「そんなブレスでは 出ませんよ」と先生の声が蘇るがいかんともし難い。

後味情けない限りなので、イタリア歌曲「Amarilli」歌ってEnding♬

プロの集まりのOrgan-party にjunjunはやはり素人丸出し。
でも有意義なHomeo-concert だった。
ありがとうございました。
マガネさんからの写メ。



  

Posted by jun1940 at 08:53Comments(0)organ-party

2018年06月07日

18.06.6:Organ-party

6/6 マガネさんちのOrgann-Party。6人参加。

朝からの雨。薔薇が紅く庭を彩る。


ms.プジョウのお庭から紫陽花も参加。


揃った所で近況報告交わしながらLunch。
デジカメする前に頂いてしまった。
マガネさんの「鯖缶、トマト、タマネギ、ブロッコリー」の炒め物がヘルシー。レシピ聴きながらデジカメする前に頂いてしまった。


部屋の住人(形)が「食べるのがさきなんだよな〜!」とニンマリ。

食後はマガネさんとyoungが練習しておいてくれたBachのCantata 147 ”Shame dich" を合わせる。


通奏低音とオーボエダモーレのメロデイー を 
「オルガン& ピアノ:オルガン&チェンバロ:オルガン&弦楽器... 」色々組み合わせてトライ♪
結局 「オルガン&チェンバロ」のカップルで歌うのが心地良かった。
楽しい楽器との合わせの一時。
若いOさんとTさんのお話にTea-Timeには我が若かりしころを忍ぶ。

ハイドンのソナタを聴く。


最後にBach :Cantata147 Choral をピアノ、チェンバロ、オルガンでyoungと歌う。
これは毎回歌おう! ということになった。
楽しい一日だった。
有難う。
  

Posted by jun1940 at 11:00Comments(0)organ-party

2018年01月24日

2018.1オルガンの会:乙女の祈り他

半年ぶりにまがねさんちのOrgan-Party 参加。
6月10日の発表会でBachのカンタータ:10-147-90をサックスの先生とピアノの先生のバックでAria
を歌うことになり、練習開始。
オルガンの上手なメンバーの伴奏で練習させてもらうことになったのだ。
11時半過ぎ到着。先日の雪がまだ残る道をゆっくり走る。無事到着。
待ってました! とまがねさんがBachやるんでしょう? と嬉しい催促。
こんな曲だ!... と時間かけて練習した伴奏を弾いてい見る。
歌は? と言われ楽譜を渡すとまがねさんもyoungも初見で弾いてしまうから感服!
テンポだけ指示し練習開始。
そのうちms.プジョー到着。(ms.ワーゲンと呼んでいたが、プジョーに替えたのだ)
ピアノがいい、チェンバロが良い... といろんな音の伴奏で至福の一時。
チェンバロならyoungんちだ。
そのうち召集がかかるに違いない。
それまでBachをなんとかしておこう!

ランチを済ませたらまたMusic開始。
先日NHKの「ラララクラッシック」で乙女の祈りを取り上げた話から、まがねさんが昔使った楽譜を出してきた。
ms.プジョーがダイナミックに弾き始めた。


楽譜はナンと¥35! 350¥ ではない。「35¥」 年代物の楽譜。
作曲家はポーランドのバダジェフスカ。若き日の作品。
彼女の作品を探してゲットしたそうだ。


この数小節弾けば気分が出るよ! とms.プジョーに教わってしばしTRY!

女の子ならみんな一度は弾いてみたいと憬れた「乙女の祈り」


美味しいTeabreak。
Jazzを勉強中のプジョーにjazzを数曲弾いて貰う。
するとオルガンに向って宗教曲を弾き始めた! そばに言って歌ってみる。


まがねさんが歌曲集から次々と伴奏開始。
5時ごろ迄タップリ歌い、弾き、そして「今年の抱負」を語る。
young宅のチェンバロに向う迄にBach10-147-90を弾けるようにしておきたいな〜。
きっとみんなが弾き方を教えてくれるだろうから。
本日は楽しい一日をありがとう!  

Posted by jun1940 at 21:34Comments(0)organ-party

2017年06月28日

'17.06.28まがねさんちのOrgan-Party

まがねさんちのOrgan-Party
ランチで近況報告&音楽談義。
そしてM U S I C!
合唱でうたったことのあるBach:BWV147「主よ、人の望みの喜びよ」をコピーして持参した。
まずはオルガン、アンデス、ピアノ2台、リコーダー2本で音あわせ。


オルガン,アンデスでどこを持つかチェック。

形が整ってきた!

歌を入れよう♬


取り出したのはスマホ。ドイツ語を調べ始めた。
意味がわからないと歌えない! なるほど!
しばらくドイツ語チェック。


着々と準備進行。
納得いったら歌おう!


慣れ親しんだアヴェ ヴェルム コルプス を合わせてAt home.

Tea-break は美味しいケーキ


Break後はベートーベンやハイドンをピアノ演奏。
昔レッスンを受けた書き込みいっぱいの楽譜で演奏。
素晴らしいひととき。
「junjunもかなり弾くでしょう?」とyoungに言われても、私のは弾くうちに入らない。
ピアノより歌う方が安全!

Youngに伴奏を頼み ♬O der mio amato ben♬ を歌ってみる。
いまいちの声。
次回までには練習しておくから... とまがねさんに楽譜を預ける。

素晴らしい音楽家たちの集い。







  

Posted by jun1940 at 22:38Comments(0)organ-party

2017年05月31日

乳癌検診異状なし&Organ-Party

5月29日 癌センター検診。異状なし。
     8月の術後3年検診、各種検査予約を済ませる。

5月31日 Organ-Party
     先週の歯の手術で縫合されたままだが、気分は軽い。
     みんなで美味しいランチを楽しむのだが、まともに食べられないので軽食持参だが、気分は軽い。
 
Bach:Choralを持って行った。Jesus bleibet meine Freude.... とコーラスがはいる。
伴奏は... 
まがねさんがオルガン用の楽譜を出してきた。
連弾用の楽譜で2人が練習。


オルガンでの連弾 とあわせる。


次は電子ピアノ を加える


アンデスを加え、ソプラノリコーダーも入れる。
次第に形ができてくる♬♬
コーラスを入れようとするが、声が堅くて思うようにでない。
縫合した歯では口の中が動かない! 驚いた! 

数曲アンサンブルで楽しみ、誰かがアヴェ ヴェルム コルプスを弾き始めた。
他の楽器も弾き始めた。
思い切って声を出してみた.... 出た! 

youngのシフォンケーキとまがねさんのヨーグルトサワーでしばしブレイク。
そしてms.ワーゲン のjazz♬


鍵盤の上を自在に走り素敵なjazz演奏。
Over the rainbow を弾き始めたので「歌えるかな!」とトライしたが、歌詞をうろ覚え。
次回は楽譜を持参しよう。「サンフランシスコの想い出」も持参しようかな〜〜。

お土産にお庭のバラを沢山いただいた。
我家の玄関が華やかになった。

  

Posted by jun1940 at 22:03Comments(0)健康管理organ-party

2017年04月28日

4/26 Organ-Party

予約してあった歯医者を済ませてOrgan-Partyに駆けつけた。
ランチ終わり、演奏が始まっている様子。
ムーちゃんの温かいアルトリコーダーが響いていた。

カンちゃんのピアノに合わせてBachを吹いている。
挨拶もそこそこにソプラノリコーダーを取り出し合わせる。

ひとしきりBachを楽しんだあと、youngとカンちゃんがラベルの連弾。Bachとは別世界。


先日のNHKの鈴木正明氏のドイツのオルガンの旅の話から、オルガン愛好家の5人から楽しさ難しさを聴く。
巨大なパイプに繋がる鍵盤楽器のオルガン。結構力が必要だとのこと。
電気で空気を送り込む現代のオルガンと異なり、古いものは足で踏んで空気を送る。
junjunやってごらん! と言われて、トライ!
色んな釦を出したり入れたりしながら音色を楽しむ。
鍵盤に意識が行くと足踏みがおろそかになり音が消えて行く...
100年以上昔のBostonで作られた古いオルガン。
そして鍵盤の話。白黒の逆もあり、木製もある。
子供の頃から親しんできたピアノの鍵盤! 白鍵と黒鍵の重なりの違いを指摘され、え〜〜〜っ!
気がつかなかった。

木製の鍵盤でも今のピアノでもそうなんだ〜〜〜!
毎回新鮮な驚きを下さるOrgan-Party 。

マガネさんがグレゴリアンな楽譜を持ち出して来た。

次回から合わせたいBachの曲を決めた。コピー!... 残念ながらマガネさんちはオニュウのコピー機で家主の言うことを聴かないらしい。
どうしよう! 近所のコンビニへコピリに行くというのを止め、デジカメ。
むーちゃんとyoungも携帯でカシャ!

帰宅後PCに落としてprint-out.
写真版みたいな楽譜ができた。なんとかなる〜〜。

やったー!

帰宅した娘に誇らしく楽譜のデジカメを印刷したというと、「何今更いってんの?出来るのあたりまえでしょう? 写真取り込んで年賀状作ってるじゃない!」とあきれ顔。
そうだった。年賀状も楽譜も同じなんだ... とOrugan-Partyからの夢から覚めた。



  

Posted by jun1940 at 09:14Comments(0)organ-party

2017年02月23日

'17.2.22:Organ-Party

まがねさんちのOrgan-party。
運河駅前で3人pick-up。しばらくぶりの参加。
先ずはFranc: 前奏曲,フーガと変奏曲
ヤングのピアノとまがねさんのオルガン。


前奏曲の出だしのメロディーがタマラナイ。
ムーちゃんとリコーダーのalt & sopでメロディーを追ってみたが初見じゃ無理だった。いつか吹いてみたいな〜♬
ひとしきりフランクを囲みtalk&talk 。
生演奏を目の前で聴き、みんなの音楽談義を聴く幸せ。

ランチはまがねさんのお友達が届けて下さったお弁当。at-homeでhealthy!

お友達さんはあまりにも勘定を忘れた経営で閉店したとか...
お友達さんが手伝っているお安くてヘルシーなお弁当を届けてもらったとか。

ランチ後は再び音楽の世界。
Ms.ワーゲンのジャズ。おスキなチャップリンの曲。


驚くべきは楽譜!!!! 簡単なメロディーがあるだけ♬ 装飾譜も左手の伴奏譜のなく、所々にCとかFとかアルファベットと数字が入っているだけ。
その楽譜で10本の指を縦横に走らせている。
ワーゲンさんに以前 ガーシュインのSummer timeを伴奏してねとお願いしていた。
彼女のピアノで Summer time, and the living is easy ... と歌ってみたかったのだ。
間合いが難しくて断念。またの機会に準備しておくことにして、Sans toi mamie を伴奏してもらおうと準備していた楽譜を出す。


ワーゲンさんと高橋さんのピアノで歌ってみた。ここちよい流れ!
間奏部分にはヤングのアンデスとむーちゃんのリコーダーを入れてもらった。
アンデスが森に響く口笛に聞こえる。
さらにまがねさんのオルガンが入る。
皆様初見でもすぐに正確に演奏出来る、信じられない仲間。


オケをバックに歌うシャンソン〜 って気分。 アダモもどきの気分上々♬
次回は ケロミンが2匹加わるに違いない。
豪勢なHome- orchestraになるだろう!
さらに数曲楽しみ、tea-break!


まがねさん手作りのケーキ。
玄関から可愛らしい足音。お孫ちゃんがジイジと御帰宅。ピアノのレッスンだったとか。

ケーキを頬張るご機嫌のお孫ちゃんをみんなで楽しみ、大好きだという「こぶた、たぬき、きつね、ねこ」を弾いてもらった。
彼女の楽譜には「豚丸」 がついている。先生が下さった「花丸」をお兄ちゃんが豚丸にしたのだそうだ。
おばさんたちオルガン、アンデス、リコーダーで参加♬
おジイジさまカメラマンで大忙し。
そして先程のSans toi mamie をみんなで演奏し、お孫ちゃんはバケツのドラムとおはじき入りの瓶でパーカッション。
幼稚園兒さんのドラムとシャカシャカパーカッションが加わっただけで若モノのシャンソンに変身。
4時過ぎ迄また歌い、演奏を繰り返す。
〆は アヴェ ヴェルム コルプス
すばらしい一時でした。
みなさまありがとう!
  

Posted by jun1940 at 09:15Comments(0)organ-party

2016年12月07日

'16.12.06 Organ-Partyはpipe-organ

月一のOrgan-partyは松葉町。パイプオルガンを聴かせて頂くことになった。
梅郷のまがねさん宅に集まる仲間はヤングの友人宅(松葉町)に集合。
8人集合。
オルガンの名手カンちゃんは早速演奏開始♬

両手はもちろん両足を駆使して演奏♬
6/8人はみんなピアノ&オルガンが弾ける。聖徳のオルガン教室受講者OG♬

ひとしきり聴くとチェンバロも電子オルガンも弾こう! 
チェンバロに向うもの、何演奏しようか?...と楽譜をあれこれ!


muchanとjunjunはリコーダーとヴォーカル


クリスマスキャロル中心に手当たり次第楽しむ。
連弾曲なら6人はパイプオルガン、チェンバロ、電子オルガン で自由自在。



リコーダーは♯と♭は一つよ〜〜! とハ調、ト調、へ調をガンとして主張。

素晴しいアンサンブルで唱う! 至福の時間。

2時間近くなり、オルガン御本家様にBachをして頂く。

そして、なんとパイプオルガンの中を見せて頂きながら説明を聴く。

あそこに空気が入って... と言われて覗き込んだが良く解らない緊張度。


♬made in Italy♬

船便で運ばれ数日かかって組み立て。
写真を拝見。


8人はヤング宅に再集合。ランチ&お茶。
不二家のミルキーを思わせる懐かしい包装のケーキにAt-home♬
あ〜、メロディーが浮かんで来る、頭の中に子供の頃が駆け巡る「ミールーキ〜〜はハ—ハーの味〜♬」


ほっとしたら、かんちゃん&Ms.ワーゲンがチェンバロ弾き始めた。連弾開始。
グランドピアノも加わる。Muchanとvocal♬


多才なorgan-partyの一年が過ぎた。今年は何回参加で来たかな?
有り難うございました♬ 来年も仲間にいれて下さいね。
佳いお歳を!





  

Posted by jun1940 at 14:09Comments(0)organ-party

2016年09月22日

'16.09.21 Organ-Party

9/21 まがねさんちのOrgan-party。月一回のOrgan-Party。
まずは ランチを囲んで近況報告と音楽談義。


使い過ぎで頸椎を痛めて左手に湿布をなさっているまがねさん。痛いのにお料理を作って下さる。
リハビリにピアノを弾き始めているとか!
怪我や病のことになると、経験が蘇る。黙しているつもりが喋りだしている自分!
「片付けに手を出さない人は音を出す〜」と言われて、ムーちゃんとリコーダー開始。

12月に松戸の教会のクリスマス—イヴェントに参加すべく曲選び。
候補曲を挙げてそれぞれに音確認。


オルガンに集まり、合わせ開始。

鍵盤楽器ならみんな自由自在の演奏家。
歌ならすみれさん! と意見は一致♬

むーちゃんと「リコーダー練習して来ます」とみんなに宣言してしまった。ヤルしか無い♬

出窓の棚に置かれたオニュウのコーヒーメーカーでカプチーノ。

お庭で採れたての茗荷をいただいた。

今朝はまた雨。カッパを着て古墳森walk。月山に向けて雨でも厭っていられない。
そしてリコーダー組み立てて少し音だし♬


  

Posted by jun1940 at 10:31Comments(0)organ-party