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2008年08月31日

朱竹の3徳ー財徳は「100¥」

昨日は我家の朱竹「紅寒竹」に滴る水滴に目を見張った。
昨日は起伏の激しい一日だった。そして豪雨と雷雨でネットがダウンしてしまった!

この朱竹は数年前に友人からもらって大切にしていたが昨年枯れてしまった。そして今年の二月に紅い細い筍が息を吹き返した!
 

元気に水滴を光らせている姿に感激して始まった昨日は激しい雨が昼前から晴に変わった。
丁度その晴れ間に注文しオニュウのTVがやって来た。貴重な晴れ間にやって来たTV! .... 朱竹よありがとう!


オリンピックたけなわの8/13日 常陸太田の家のTVが壊れた。ブラウン管の古い大きなボディーのTVが終にダウン。
流山の自宅のTVを一回り大きなサイズに買い替えて、使っていたTVを田舎で使うことにしたのだ。

そして又降り始めた中をスーパーへお買い物。
NEW TVのお祝いに鰻騒動いらい口にしなかった鰻で乾杯することになったのだ。
レシートに紅いマーク! 「あたり」 とある。
最高に幸せ気分になってカウンターへ走る。
もらったのは「100¥券」。
たかが百円、されど100¥!
これも朱竹の財徳か 福徳!
 
そして考えた! 友達から「100¥あげる!」と言われたらこんなに嬉しいだろうか?
  いや 逆だろう!
TVが壊れた ⇒ オニュウTVを買った ⇒ 鰻で祝杯 ⇒ 当り! 

この当り券は記念にとっておこうか? 額にでも入れて...  なんてバカなことを考えながら天にも昇る心地のひと時だった。

そして祝杯頃からさらに豪雨激しくなり柏、我孫子、野田...と当地は大雨洪水警報の渦中に入った。
直接被害は免れ 朱竹のおかげか 天の御気分のお陰か ホントにラッキーだった。  

Posted by jun1940 at 23:46Comments(11)

2008年08月30日

外は豪雨:内は紅寒竹ー’8.8/30

8/17 雨の中を帰ってきてから、連日の断続的豪雨&雷雨。
落雷もありで、PCはしょっちゅう電源を切る。
緊急連絡チェックして急いでoff。
いまも外は豪雨。柏、流山、野田市に大雨洪水警報が出ている。
空の水分がみんなここに落ちてくるのではないかと思われるくらいだ。

家の中に紅寒竹を取り込んだ。
友人からもらった大切な紅寒竹。つまり 朱竹。
吉祥の象徴ー寿徳、福徳、財徳なので特に大事にしている。



庭の辣韮竹は朝 葉先に水滴が滴っている。夜露だろうと思っていたのだが。
鉢植えの朱竹は今家の中だから、夜露は当らない筈。
だけど 水滴がついている。



小さな細い葉に小さな水滴が光っている。
不思議な風景。
美しい風景。

そして二本 根っ子だか筍だか不思議なモノが顔を出している。
調べてみたが、解らない。
不思議で可愛らしくて憎めない根っ子!



今朝は朱竹に思い入れをして始まった。
吉祥の象徴のお陰だろうか? いろいろあった一日だった。

吉と取るか凶と取るか、モノは考え様なのだが。

また雷様! 途中で 明日に持ち越し...。
急いでアップしてoff!  

Posted by jun1940 at 23:27Comments(0)竹笹

2008年08月26日

ハーブの待つ家へ 8/17

8/17 お仏様は16日にお帰りになるので、人が16日に「帰る」のは忌み嫌う風習を守りたがるottoに従う。
大雨情報が出ているので6時頃、常陸太田を出る。一足先に出てガソリン補給。ottoと娘は後から。
6号沿い、石岡近くの休憩所で見た事のある姿にバッタリ! そして また別々の車に。

独りで孫達と田舎で大集合するのもいいな〜なんて空想したり、遠方からやってきた甥達を「今時の若者なのに、よくぞ
年寄りに付合ってくれた!」と感謝したり。雨の中で思いは広がる。

どうも私の方がミニなのに、ぶっ飛ばしたらしく20分ばかり先についた。
留守中熱暑に成長した草木が雨を受けて輝いている。
バジルには蝶が待っていた。蜜を吸っているのではないから、きっと帰りを待っていたんだ!
蝶の目にジックリご挨拶。
葉の様子からショウリョウバッタもバジルを食べに来ていたらしい。





カモミールにも花が咲いている。



どちらも開花時季があるのだが、一年中花がついている我家のハーブ。



アオジソは夏中重宝するハーブ。毎年 好みの場所が違うらしく自由に移動している。開花時季は規則どうりの律儀モノ。

肉に魚に、サラダに... 採りたてのハーブで風味を加えると家族が元気でいられるような気がする。
夏の疲れを癒してくれる大事なハーブ! これまた family そのもの。よろしくお願いします。

一日ぐったりタレパンダ状態して、明日から日常復帰!  

Posted by jun1940 at 11:50Comments(11)family

2008年08月22日

’8−鯨荘の手打蕎麦でお盆終了

16日はご先祖様があちらにお帰りになる。
早朝娘とお参りに行ったが、もうアマガエルはいなかった。

お迎え用のお飾りをottoがしまう。娘が手伝う。私は大きい冷蔵庫をoffにして、中を整理。
水分をしっかり除かないと真っ黒いカビが生えるから、さすがの私も手抜き出来ない。
前夜から残り物整理メニュー。

お昼は打ち上げ気分で旧市街の鯨荘「塩町館」へ手打蕎麦を食べに行く事になった。
ottoの同級生のご子息が蕎打ちの修行をしてここに開業したとのこと。



常陸太田は蕎麦の産地で蕎打ちを趣味にしているottoの友人も多い。「ブチタテ」は実に美味しい。
彼らは「ソバブチ」と言う。「ソバウチ」ではないのだ。
「蕎麦さ ブッタがら ちょっと食べて イギナヨ〜」と誘われるらしい。
私には濁点が多い〜〜! 意味は解るので「えがっぺ〜」  ... となる。

大晦日に届くブチタテは最高の頂き物。
「OOちゃん いんのけ?」 とかかってくる電話に「カミサンと2人いる」と答えると2人分届く仕組み。
中には蕎麦に嵌り込んだ友人がいて、蕎麦の栽培から始める。もちろん絶品!



塩町館は昔の銀行。外も中も昔懐かしい姿。



3人それぞれ「とろろそば:葱天蕎麦:茸盛り合わせ蕎麦」を注文。
otto 素早く完了。 娘の葱天、私の茸盛り蕎麦 に少し箸を付けた所で思い出してデジカメ。

冷たい腰のある蕎麦はとっても美味しかった。  

Posted by jun1940 at 14:58Comments(6)family

2008年08月21日

'8 常陸太田のお盆−3

人間には厳しい猛暑。
常陸太田の草木は太陽と熱としばしばの雷雨に確実な実りの様子。



ゴウヤの花を何十倍にもした巨大カボチャ花がとんでもない所に満開。
過疎になった家の近辺は我家の他に跡取りが都会にでてしまった空家やサラチにしてしまった敷地が目立つ。
前の家もサラチになり、持ち主は無料でいいから畑にしてくれと人に頼む。
頼まれた人も歳をとる。以前に植えたカボチャは植えた人の手を離れ平地から生け垣へと天に向かう。



茂みにはブラブラと沢山実が出来ているが、誰も穫らないし,盗らない。
道路にはみ出すのでお盆帰省中の地主がカボチャごと生け垣を剪定しにきた。
常陸太田とも思われない程の余りの暑さに耐えられず地主は剪定半分で退散した。



ここ数年機嫌の悪かった庭の柚子が実をつけている。
樹木の機嫌は不可解千万。


 
消えかけていたアスパラも復活した。
アスパラ程、収穫時期のタイミングの難しいものはない。
大きく伸びたアスパラに「食べられずにすんだね!」と声をかける。



一週間前は3つある茗荷の茂みのどこにも「ミョウガの子」が出ていなかった。
それが豊作とは言えないまでも、今回は食卓を潤すのに十分だった。
それもタイミングがある事が解った。
到着翌朝沢山見つけたが、時間も無いので古くするより食べる前に新鮮なものを穫る積りだった!
更に翌朝,一番沢山出ていた茂みは20cm以上も白い茎が伸びてしまっていた。残念なことをした。

お酒と塩で薄味に炊きあがった御飯に茗荷の子のミジンギリをフンダンに混ぜ合わせ、炒りゴマをふりかける。
自然食そのもの。新鮮、安価。酒の肴にも、主食にも最高!
簡単手抜き料理で大いに活躍の茗荷の子だった。

放りっぱなしの常陸太田の庭でお盆に重宝した茗荷の子とシソ(赤ジソのジュースを作る)に感謝。  

Posted by jun1940 at 10:47Comments(4)常陸太田の庭

2008年08月20日

'8 常陸太田のお盆−2

押し入れから取り出した飾り物は父母や祖母などの一周忌に親戚知人から贈られたもの。
保存中に昔は自然破損しのだろうが、景気上昇中の素材は保存が利くらしい。奇麗なものだけ仏間に吊るす。
仏壇の二対の灯籠は金色が赤茶系の鈍い色になっている。昔は灰で磨いた記憶がある。
 ... つまり、junjun嫁さんが手抜きしているのだ。


嫁さんはイヤーホーンを両耳にして、音楽を聴きながら作業。
しかも音楽は目下練習中のモーツアルトのハ短調ミサやハイドンの「天地創造」
 ... つまり、嫁さんは宗旨どころか全く別世界の神を崇める歌に夢中なのだ。
(ottoも演歌だかポップスだか口ずさんでいる
 ... つまり、同じ作業しながら夫婦は全く別世界に彷徨しているのだ。)

それでも御飾りは滞りなく完了。
「こんな行事をしている地方は現在どこにあるのだろうか?」など考えながらチェック。

13日は大集合してお墓へご先祖様をお迎えに行く。
昼頃から続々大集合開始。末弟の所の甥達も大学生。みんな成長し、親達を十分に追い抜いている。
姉の連合い、弟1、弟2(奥さん+息子N君)、弟3(奥さん+息子2人)、弟4(息子2人) 
 ...つまり男子優勢軍団。
 
墓参には先日我家の次男一家にお嫁さんの弟JP君も加わってくれたらしい。
...つまり 総勢で男12 :女4 。
ご先祖様はさぞかし大喜びだろう。 





大軍団は源氏川を渡り、稲穂の海の豊かな懐かしい実りの香りに包まれ、本宅の梨畑やブドウ畑の間をぞろぞろと歩く。
180cm程の甥達は仲良く語り合いながらヤング集団をなしている。

一番遠方から来たのは秋田から。実家の横浜にも行かず直行して、直帰した。翌日バイトだか研究室の作業だかがあるそうな。
最も遠方の我が長男は高知。工場勤務で休暇が取れず、高知の銘酒「酔鯨」がクール宅急便で参加した。
今時のヤング達だが、はるばる来てくれる関心なヤング達だ。
ヤンチャ坊主達が年々立派に成長して行く。

それぞれ予定もあり、夜まで乾杯の座にあったのは兄弟三人と本宅のご当主。
話題豊富に語り合える一夜だった。
暑い暑いとくり返しながらも、お盆のメインの夜が更けた。  

Posted by jun1940 at 11:06Comments(4)family

2008年08月19日

2008’8 猛暑のお盆−1

08.11 午前中で仕事完了し、諸用を何とか済ませ、急いで常陸太田に走る。
ミニで1人静かに音楽を聴きながら走るのもまた好し!
途中で来客用に手土産等買い込み国道6号をひた走る。
100キロ以上走ると結構疲れる。猛暑の中休む気にもならず走る。
いよいよ お盆! 年中行事のお盆。

週末に次男親子が墓参し掃除をしてお花をお供えしてくれたとメールがあり、嬉しく癒されながら走る。
夕方到着。after-golfで飲みに行った筈のotto&義弟が食卓を囲んでいてビックリ!
自分の分だけお寿司等買い込んだ私だったが!
とりあえず 3人でビールとワインで乾杯 ==== お盆の始まり。

12日 朝 メハジキ用に庭のクロチクを一本もって山に向かう。
メールどうり奇麗に掃除されお花が飾ってあるお墓は木陰で涼しい。
石の上にアマガエルが待っていた。
2人のする事をじ〜ッとみている。逃げる様子もない。
次男の孫の前にも現れたかしら?...なんて3人の姿を思い浮かべる。



マスマス気温上昇。常陸太田は避暑地感覚だったのが今年は崩れる。
猛暑にめげない昆虫たちが謳歌している。


おはぐろトンボは日射しをものともせず沢山飛来している。



樹木にも草花にも、壁にも、蝉の抜け殻がいたるところにしがみついている。
雷雨にも風にも落ちないでいる。
2階の網戸にアブラゼミが止まっている。大きな蝉。



アジサイの葉裏に二匹、蛾(蝶?)が涼を求めて骨休め。

佛様のお迎えにお飾りをせねば〜〜〜 と言いながら、身体がついて行かない。
庭の紫蘇でシソジュースを作り、氷で割って元気をつける。

早めに法然寺で塔婆をいただき、スーパーで手抜き食材を買い込む。
加熱料理は遠慮したい気分。  

Posted by jun1940 at 16:48Comments(6)常陸太田の庭

2008年08月10日

連続熱帯夜を越えて

熱帯夜と猛威をふるう雷雨も一休みの昨夜。
炎天下に練習の明け暮れ。
ホット涼風の今朝 ゴウヤは柿の木のてっぺんまで成長!
小さな黄色い花も沢山付いている。



とにかく猛暑のせいにしているのだが、家中乱雑極まり無い我家。


ピアノの上は結構な物置台。もうこれ以上載らない状態。
汚さは「野田め状態」だが、音楽的には足下にも及ばない。
今の思案中はピアノ。
曲を覚えるのに我家のピアノでは全く信用出来ないほど狂っている。
つまり20年前移り住んで以来調律をしていない。
住宅ローンと教育費で調律まで手が出なかった。

このところ自分の音程が狂っている様に思われる。
加齢と力不足が原因とは言いたくない。
PCのミュージックタイピングで調整するのだが、ピアノの蓋を開ける方が手っ取り早く音が出せる。

ピアノの中を開けてみた!
ホコリと虫の気配。
入れっぱなしの乾燥剤は袋が変色している。

あ〜〜、どうしよう?
大枚はたいて調律しようか?
いや、その前に周辺と中を奇麗に整える必要がある。調律師さんに来てもらうのはその後だ。
涼しいのが本格的になったら掃除をしよう!
考えているだけで暑くなってきた。
明日からまた常陸太田でお盆の行事に入る。  

Posted by jun1940 at 13:58Comments(12)音楽

2008年08月06日

常陸太田の庭の生存競争ー’8.8.3

舞鶴から戻り、2日間合唱練習。
舞鶴での諸事の続きで本籍の常陸太田へ向かう。
常磐線勝田駅でottoの迎えを待つ。
この地はHITACHIの総本山!西口の前には整然と整備されたHITACHIが君臨。
丹後由良や田辺城の舞鶴とは別世界。

関東平野の外れ、広がる大地。
常陸太田もまた別世界。
除草剤をほんの一部試して、結局止めた。庭は自然に草木が競合!
一週間後に次男達が友達10人ばかり大集合するという。ベイビー達もいるので除草剤を止めてよかった!
結婚前まで彼の恒例行事だったのを再開するそうだ。
田舎の空き家に楽しく集ってくれるのは嬉しい。
ベイビー達が遊べる様に草木の整理。


アケビとノウゼンカズラが高く高く絡まりあっている。今はノウゼンカズラが優勢!


遠慮なく伸びる樹木に虫も集まる。
ムクゲは微かに紅をおびた上品な花を咲かせるが、花も葉も虫の餌。
1つ無傷のクチナシを見つけた。
クチナシの中では大輪の八重がこの庭では丈夫。


ギボシもドクダミや篠にメゲズ開花。
白いナデシコが咲いた。これは舞鶴の山から嫁いできたナデシコ。
園芸用の改良種ではない、純粋の昔ながらの山のナデシコ。
長男の嫁のjunjunみたいだ〜と言いたいが、肝っ玉母さん風味のjunjunには声を大にして言えない。
     ...... 可憐で清純だったこともあるんだ〜。  

Posted by jun1940 at 09:16Comments(2)常陸太田の庭

2008年08月05日

丹後由良


日本海に臨む丹後由良。天然記念物のオオミズナギドリの生息する島が見える筈だが、靄でデジカメには無理だった。
由良の町は山椒大夫と安寿と厨子王の古い町。
日本海と丹後富士と呼ぶ由良ガ岳(640m)に挟まれた街道沿いの町。
遠足で由良ガ岳に登り、夏は海水浴をした町。
大江山連邦に含まれる山だ。



古い酒蔵があるので立ち寄ってみた。お酒もおいしいがお庭が素晴しいと義弟が誘ってくれたが、水曜日は定休日だった!
ゴミ1つ落ちていない旧街道は人気もなく静かに醸造具が並ぶ。
「デジカメさせてくださ〜〜イ」と大声を掛けて。




鉢植えの手入れの行き届いた鳳凰竹が美しい。

大江山には酒呑童子がいたのだから、不動の滝の湧き清水で作るこの地のお酒はおいしい。
由良→天の橋立 と走り、諸用を済ませる。
子供時代の幻影にふけったり、現実に戻って諸事に向かったり、盛りだくさんの一日だった。  

Posted by jun1940 at 10:26Comments(7)

2008年08月03日

新盆帰省 & 由良の戸

7/29 集中豪雨の関西へ帰省。
夕方西舞鶴で途中下車。重い雲を危惧しながら五老ケ岳の麓の母の施設に向かう。
伊佐津川の土手の柳の大木にゴイサギが一羽止まっている。
翌日、父の新盆の施餓鬼法要の為の帰省。
ゴイサギの姿が父に見える。


強い降りになり、止み間を待って母とゆっくり時をすごし、東舞鶴の実家へ向かう。

7/30 予想外の快晴。連日35~38℃を記録していた舞鶴だが、湿度も少なく気温も32℃前後。


近代的な駅舎に「引揚げ港ー舞鶴」の面影は残っていない。
姉妹と連合いは瑞光寺で法要と墓参。
その後、妹の夫の運転で丹後へ走る。父亡き後の諸々の手続きのため想い出やこれからの事を相談しながら向かう。


由良川の河口「由良の戸」は絶景。
流れが早く、水中は渦を巻き昔はよく海水浴客の事故が起った。
 「由良の戸を 渡る舟人 舵をたへ、行方も知らぬ 恋の道かな」 有名な歌である。
少し離れると美しい白い砂浜は素晴しい海水浴場。
子供の頃の海水浴風景を思い浮かべたが、人影は疎ら。 子供達は今は海では泳がないのだろうか?

想い出話にふけりながら河を渡る。  

Posted by jun1940 at 17:22Comments(6)舞鶴